本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。
◆妻へのサポートの仕方を、今後しっかりと考えていこう
子育てについて大変参考になりました。また、妻へのサポートの仕方など、今後しっかりと考えていこうと思います。
(26歳・男性・公務員)
◆主人も読んで、少しは反省してくれたみたい
主人は、いつも仕事が遅く、休みも少ない状態です。2人の生活の時も、「疲れてる」が言い訳で、つわりや臨月を迎えても、ほとんど手伝うことをしてくれず、子供が生まれたら……と考えるだけで、私の不安は大きくなっていました。でも、この本に出会うことができて、主人も私も、お互いをいたわる心を忘れないように、子育てに頑張っていこうと思えるようになりました。主人も読んで、少しは反省してくれたみたいです。
(37歳・女性)
◆私のために書かれた本
14章「妻の苦労をねぎらおうとしているのに、なぜ、すれ違ってしまうのか」、18章「解決策より、『そうだね』の共感の言葉が大切」、19章「『でも……』『しかし……』などの、相手を否定する言葉を言わない」。これらは、私のために書かれた章と思われるほど、私にとっては耳の痛いお話でした。著者に感謝します。
(42歳・男性・警備員)
◆色々と学ぶことが多い
文章ばかりでなく、絵とかも描いてあるので、読みやすくてよかった。色々と学ぶことが多く、初めての子供なので、参考にして子育てしていこうと思いました。新鮮な気持ちになるので、何か思うことがある時には、この本をもう1度読もうと思います。
(27歳・男性・看護師)
◆時間の許す限り、子供と関わりを持ちたい
子育ては夫婦の協力がとても大切だと、改めて痛感した。これからも子供のために、時間の許す限り子供と遊んだり、関わりを持ったりしていきたいと考えている。
(36歳・男性・会社)
◆本書を読んで、いかに自分が未熟な父親だったか痛感
3人の子供の父です。子供と関わる際には、いろいろと悩みや不安なことが生じる訳ですが、本書を読んで、かなり、何をしたら良いか分かったつもりです。後は実際の場面で役に立てるよう、努力します。それと、本書を読んだことで、いかに自分が未熟な父親だったか痛感し、妻の大変さも改めて認識する契機になりました。ありがとうございました。
(36歳・男性・公務員)
2008/06/24
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