2008/02/29

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(2月29日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆自分にとって、今一番の育児の先生です

 7ヶ月の男の子を持つ父親です。初めての子ということもあり、接し方にしろ、しつけにしろ、どういうやり方が良いのか、とまどってしまう時があったりして、手探りで自分なりに子育てに協力して頑張ってきましたが、書店でこの本と出会ってから、参考になることや考えさせられることが多く、自分にとって、今一番の育児の先生のような気がします。
(29歳・男性・サービス業)


◆夫へのプレゼントに

 バレンタインのプレゼントとして、夫に贈るのに購入させていただきました。普段、忙しい夫は、最近「忘れられたのでは……」と、必死に8ヶ月の息子をあやしていたので、ピッタリと思いプレゼントしたところ、気持ちもラクになったようで、時間がある時たっぷり遊んでくれています。この本は教科書になったようです(笑)
(29歳・女性・会社員)


◆人と比べず、子供を愛していけばいいんだ

『子育てハッピーアドバイス』シリーズは全て読んで、とても共感し、楽しく子育てできるようになりました。娘は今2歳です。自分なりに楽しんで、人と比べず、子供を愛していけばいいんだと、難しく子育てを考えていた自分は、はっとしました。主人にも是非是非読んでもらいたいと購入しました。主人が私に優しくなった気がします。
(34歳・女性・主婦)


◆まさに「目からウロコ」

 まさに「目からウロコ」とは本書のことである。父親として当たり前の行動が、いかに現代のパパたちに欠けているかを教えている、教科書的な書籍でした。普段の何気ない心掛け1つで、家族がまとまり、そして子育てがうんと楽しいものになるということが分かりやすい本書を、是非たくさんのパパたちに読んでもらいたい気分にさせられました。
(35歳・男性・会社員)


◆今まで、こういう本がなかった

 今までこういう本がなかった。イラストがたくさんあって見やすい。この本を読んだ主人が、家事、育児に協力的になってくれました。私も、より子供と主人が大切に思えました。
(25歳・女性・主婦)


◆さっそく今日から、できるだけ実践したい

 楽しく拝読しました。なお、これまでのシリーズ(1〜3巻)も拝読しております。今回は、両親→子供というより、父親→母親のベクトルを意識した記述が多く、気づかされることばかりでした。忙しいのは私だけではないのですね。さっそく今日から「妻の気持ちをくんで、共感する」「妻にいたわりの言葉をかける」「家事、育児をする(手伝う)」をできるだけ実践したいと思います。「あとがきにかえて」で、奥様や娘さんとのやりとりには思わず笑ってしまいました。お互いに言いたいことが言える、良好な関係を築いてこられたとお察しします。
(36歳・男性・公務員)
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※半角英数字のみのコメントは書き込みができないようになっています。

この記事へのTrackBack URL

※半角英数字のみのトラックバックは受信されないようになっています。