本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。
◆里帰り中の妻からのプレゼント
この本は妻からのプレゼントです。まだ子供が2ヶ月ぐらいですが、妻が里帰り中なのです。普段はほとんど本を読まない私ですが、妻も内容を見て、これなら私でも読めると思ったんじゃないでしょうか。
初めての子供で何もわからないので、とても参考になりました。これから妻と助け合い、私もできるだけ子育てしていこうと思いました。時々つまずいたら、またこの本を見直そうと思っています。日々子育て中の妻に感謝ですね。
(28歳・男性・会社員)
◆何気ない言葉の1つ1つが、妻を苦しめていたと気付いた
現在、妻と1歳半の長男との3人暮らしです。1歳半ともなると、かなり活発になり、妻も相手をするのが大変なようで、1日終わる頃にはゲッソリしています。
今までは、自分なりに慰めたり、手伝ったりしているつもりでしたが、本を読んで、今まで自分が妻にかけていた言葉や、していた行動そのものが、妻を余計に苦しめていたのだろうということに気づきました。何気ない言葉の1つ1つに妻はイラ立ちや悲しみを覚えていたのではないかと、今、反省しています。本書を参考に、よりよい夫、父親になりたいと思います。
(30歳・男性・会社員)
◆パパにやってほしいことが、上手く表現されている
他の『子育てハッピーアドバイス』も読みましたが、タイトルが今回「パパの……」となっていたので、書店でさっそく購入しました。パパにやってほしいことが上手く表現されていて、これを主人に読んでもらうのが楽しみです。特に最後の「お父さん、生きていてほしい!」のフレーズは心にしみましたし、また、心に刻んでおいてほしい一言でした。
(女性)
◆少しでも子供のために時間を使えるよう、考えていきたい
1歳4ヶ月の息子の父です。ここ半年ほど仕事が忙しく、全て妻に頼ってきました。本書を読んで、改めて子供に対する自分の関わり方、また妻への言動について考えさせられました。仕事と家庭を、今の世の中の流れの中で両立していくことは大変なことだと思います。ですが、少しでも子供のために時間を使っていけるよう、考えていきたいと思いました。その方が、自分のためにもなりますし……。
(40歳・男性・会社員)
◆パパとして、何が足りないのか分かった
パパとして自分なりに精一杯やってきたつもりだったが、妻に小言を言われ、何が足りないのか、わからないまま今日まできた。この本を読んで「そうだったのか……」という内容の気づきができ、妻に対しても子供に対しても、優しい気持ちで接することができそう。
(31歳・男性・公務員)
◆だんな様にも、もっと感謝と愛情を持って接しよう
文章とイラスト(マンガ)で、とても理解しやすいです。文面もやさしい感じで、ゆっくりと読めて頭に入りやすいです。日頃、子供のことばかりを考えて、お父さんはそっちのけになりがちでしたが、今回は、お父さんの気持ちや立場が改めてよく分かり良かったです。お父さん(だんな様)にも、もっと感謝と愛情を持って接しようと思いました。もちろん子供にも、まだまだ未完成な母親ですが、褒めて育てるように、自信のつく子供になるように頑張っていこうと思います。
(31歳・女性・主婦)
2008/01/17
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忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス
Excerpt: 忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス 子育てに困っているお父さん。子育てを支えてもらえないお母さん。お困りの人はいませんの..
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Tracked: 2008-01-18 15:17
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