2007/12/12

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(12月12日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆妻から夫への「こうしてほしい」が見事に書かれている

 買ってきて、すぐ私が読んだのですが、「早く夫に読ませたいっ!」と思いました。母親としての立場から、妻から夫への「こうしてほしい」という思いが、見事に書かれていたと思います(夫が読んで理解してくれるかは「?」ですが……)。
(37歳・女性・主婦)


◆世の中のパパたちに、もっと読んでほしい

 キレイな色づかいでわかりやすく、マンガになっているので、主人も抵抗なく読んでくれました。日々言いたかったことを代弁してあって、読んでいて「そうそう!!」とうれしくなり、少し気が楽になりました。世の中のパパたちにも、もっと読んでほしいなと思います。そうすれば、思い悩む母親が減って、虐待も減るのでは……。
(29歳・女性・主婦)


◆今この本に会えたことは、とてもラッキー

 まず一言「ありがとうございました!!」と言わせてください。自分自身に思いあたる所(ほとんどでしたが……)が多々あり、妻、子供たちに対する接し方を考えさせられました。正直「いくら何でもそこまでは!」と思う所もありましたが、心の中で思うだけでも、少しは前進したかなと思います。
 現在、3歳と1歳の父親として、この本に出会えたことは、とてもラッキーであり、大事にしていきたいと思います。
(31歳・男性・会社員)


◆子育てに積極的に父親が関わることの大切さを、改めて痛感

 普段あまり本を読まない自分でも、すんなり読むことができた。この本を読んでみて、子育てに積極的に父親が関わることの大切さを改めて痛感した。来年6月に生まれる第2子の時は、今まで以上に妻をサポートし、子育てに参加したいと思った。『子育てハッピーアドバイス』のシリーズを読んでいないので、これから読みたいと思います。
(35歳・男性・会社員)


◆主人も、こういう父親になってほしい

 このシリーズは、絵が多くて、とても読みやすいので愛読しています。主人に言いたくても言えないことが全部書いてあり、迷わずに購入しました。私は、父を嫌だと思ったことは1度もないんです。ここにあることをしていてくれたなと思います。主人もそういう父親になってほしいと思い、この本を読んでもらおうと思います。
(35歳・女性・主婦)


◆まずは妻の苦労をねぎらうことから

 私も毎日帰りが遅く、子供の世話はもっぱら妻の仕事になっています。休日には、なるべく子供の相手を、と思うのですが、やはり妻が主体となっています。本書を読んで、反省するばかり。まずは妻の苦労をねぎらうことから始めようと思います。
(31歳・男性・公務員)
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