2008/06/30

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(6月30日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆夫が「読みやすい!」「納得できることばっかり」と

 子供が生まれるのを楽しみにしている夫に、ぜひ読んでもらいたいと思い、夫婦で読みました。読書をあんまりしない夫ですが、マンガがついていたことで「読みやすい!」と喜んで読んでくれました。また内容に「納得できることばっかり」と、とても共感していました。「夫婦仲良くが一番」と、読んだ後、家事を前よりも手伝ってくれたり、ケンカ後の仲直りも早くなりました。イラストもとてもかわいくて素敵です! 「『お父さん、生きていてほしい!』子どもが、最後に願うこと」の章では泣いてしまいました。
(26歳・女性・主婦)


◆母親も共感して読めた

 マンガと、おりまぜてあり、読みやすいと感じました。また「パパのため」となっていますが、「母親も共感して読むことができた」と喜んでいました。
(30歳・男性・看護師)


◆ママに、少しでも笑顔になってもらう努力をしたい

 帰宅すると、ママの疲れきった顔が毎日あり、「仕事で疲れてるんだから、一緒に疲れた顔をしないでほしい」と思うことがたびたびあった。本を読み、ママの苦労が一番きついんだと改めて思った。ママに「お疲れ様、ありがとう」の言葉をかけ、少しでも笑顔になってもらう努力をしていこうと思う。
(32歳・男性・公務員)


◆私の思っていることを代弁してくれている

 書店で見たことはありましたが、購入せず(妊娠中)、偶然友人にもらいました。出産後じっくり読んでみて、共感できることがたくさんあり、「そうそう」「そうなんだよな」と思いながら読みました。私の思っていることを代弁してくれているようで、うれしくなります。分かってくれている人がいる感じで救われました。主人にもぜひ読ませたいです。
(29歳・女性・公務員)


◆「ママも頑張ってるよね」と言ってもらえた

 妻の気持ちがよく理解されていて嬉しかった。主人に読んでほしくなり、「マンガのところだけ読んでもおもしろいよ」とすすめてみた。すぐに読み終え、その後、「ママも頑張ってるよね」と言ってもらえて、すごく嬉しかったです。まだ子供が小さい(5歳と4ヶ月の2人の子がいます)ので、早いうちに、この本に巡り会えてよかったです!!
(32歳・女性・主婦)


◆自信がついた

 ふだん育児をする中で、子供に対する接し方に不安があった。でもこの本を読んで自信がついた。妻に対する接し方も書かれていて、普段、何気なく接していたが、いいアドバイスをもらった。
(25歳・男性・会社員)

6月30日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

キティさん
  ↓


http://chibiiku.kittys.biz/blog/archives/archive/2008/02/01_134921.php

です。
「そうそう!そのとおりだよ!」
「あ〜私もこう言っちゃうな。。。」
「そうか〜、パパはこんな風に思っているのかもしれない」

など、

パパの気持ちを理解するのに役立ちそうだなと思いました。
そうですよね。

で、パパが読むと、ママの気持ちを理解するのに役立つんですよね。

パパもママも、是非お読み下さい(^o^)ノ

これからも『ハッピーアドバイス』シリーズをよろしくお願いいたします。
m(_ _)m
posted by トシ at 07:29| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/06/27

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(6月27日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆家事なんて、一切手伝ってくれなかった主人が……

 現在、妊娠7ヶ月目。日々、胎動も強く感じ、愛しい我が子の誕生を心待ちにしています。主人は、全く活字を読まないのですが、イラスト付きで分かりやすく説明されていたので、主人が手に取り、これは買おうと言ったので、即買いでした。読んでいるうちに、少しは、父親としての心得を持ってくれたので、嬉しい限りです。家事なんて、一切手伝ってくれないのですが、夜、遅く帰ってきて、自分の分の食器は洗ってくれるようになったのが、我が家では、大きな一歩です! 本に感謝!!
(24歳・女性・主婦)


◆主人がより優しくなった

『子育てハッピーアドバイス』シリーズを友人にすすめられて読みました。その時、主人にも見せていたのですが、その時の記憶はあまり残ってなく……。私が妊娠してから、一緒に絵本屋さんへ行った時、主人が自主的にこの本を手に取り、熱心に読んでいました。それから、主人がより優しくなった感じがして嬉しいです!
(28歳・女性・パート)


◆夫が子育てに興味を示してくれた

 主人が、誕生日に友人から頂いてきました。私は10月出産予定です。あまり出産に興味を示さなかった主人ですが、産婦人科の待合室で『子育てハッピーアドバイス』を見るようになり、少しでも子育てについて興味を示してくれて、とても嬉しく感じます。
(24歳・女性・主婦)


◆自分が今していることが書いてあり、「やばいな」と感じた

 3人の子供(6歳・小1、5歳・年中、3歳・未満児)がいるのですが、妻にまかせきりで、子育ては流していたのですが、本書を頂き、ペラペラと気になるところから見て、意外に、自分が今していることと変わらないページもあり、「やばいな」と感じています。家庭内も、どんどん、ぎくしゃくしています。遅くに帰っても、妻を起こしてしまう。
(32歳・男性・会社員)


◆どのページもうなずいたり、笑ってしまったり

 私は母であり、妻の立場で、夫の後で読みました。どのページもうなずいたり、笑ってしまったり……。また、最後の「お父さん、生きていてほしい!」という内容は涙が止まらず、本について夫と話し合いました。夫はちょっと気を遣ってくれるようになり、私も「いつまで続くか……」と思わず、「ありがとう」と素直になろうと思います。
(35歳・女性・主婦)


◆女性の視点からのアドバイス

 5月に初めての子供が生まれました。女性の視点からのアドバイス等が、とても勉強になりました。
(29歳・男性・介護士)

6月27日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

ヒゲじいさんさん
  ↓


http://master-ikty04.jugem.jp/?eid=464

です。
ヒゲじいさんの同僚にも今年子供が出来た新米パパさんが2人いるんですが、この本教えてあげようかな(拍手)
どちらも子供が可愛くてしょうがなくて子供の話になるとデレデレしてます(楽しい)
ヒゲじいさんを含めて3人とも親バカなんで、うちの職場ではくだらない子供の話で休憩時間などは盛り上がってます(るんるん)
デレデレ子どもの話が出来て、良いですねo(^o^)o
新米パパさん2人に、是非教えてあげてください(^^)

これからも『ハッピーアドバイス』シリーズをよろしくお願いいたします(^o^)
posted by トシ at 07:24| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/06/26

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(6月26日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆仕事で忙しいパパに、ぴったりの本

 仕事で忙しいパパに、ぴったりの本です。時間があまりない父親で、本人も、どのようにして子供との絆を作り、育児に参加していこうかと、口には出しませんが、いろんな本を寝る前に読んで、勉強しています。そんなパパへ分かりやすくアドバイスできる本、早速プレゼントしました。
(34歳・女性・無職)


◆お母さんが読んでも、なるほどと納得

 お父さんの本ですが、お母さんが読んでも、なるほどと納得させられる場面もありました。お父さんが読んで、参考にしてくれればと思っております。
(36歳・女性・主婦)


◆自分も、もっと変わらないと

 色々とためになることが書いてあり、自分も、もっと変わらないと、と思いました。また新しい本も出版してくれるとうれしいなと思いました。
(29歳・男性・会社員)


◆主人が、私にも優しい言葉をかけてくれるように

『子育てハッピーアドバイス』1〜3巻を読んで、とても分かりやすく、読むのが苦でなく、子育てに大切なことがたくさん書いてあったので、パパにも読んでもらいたいなぁと思って購入しました。仕事から帰ってきて、少しずつ楽しみながら読んでくれています。元々子育てには協力的で、頑張ってくれていますが、「忙しい」ために、なかなか子供と過ごす時間がとりにくいので、参考になるところが多いみたいです。私にも優しい言葉をかけてくれるようになりました。私が持っている『子育てハッピーアドバイス』1〜3巻も、すすめてみようかなと思います。
(30歳・女性・主婦)

6月26日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

弁理士一期一会さん
  ↓


http://patentatorny.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/post_e351.html

です。
親子のあり方だけでなく、男女のあり方についても勉強になったりします。
この本の主題としても、子供の育て方もその1つにあげられると思いますが、それ以上に、子供を育てる上でパートナーとどううまく付き合うかという点がある気がします。
『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』を紹介してくださり、
有難うございます。

おっしゃるとおり、親子だけでなく、男女、つまり夫婦の関係についても
お役に立てればと思います。

そして、一般の人間関係にも通じることも沢山あると思いますので、
くり返し読んでいただければ有難いです。


これからも『ハッピーアドバイス』シリーズをよろしくお願いいたします(^o^)
posted by トシ at 07:20| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/06/25

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(6月25日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆主人にも必ず見せて、「私の心の中はこーなんだよ!」と気付いてほしい

 なぜ、こんなに気持ちを分かってくれるんだろうと、初めて読んだ時は、なぜか涙ぐんでしまいました。長女3歳半、長男4ヶ月。私がママになって4年近くたち、過去に主人と子育てについてケンカになっていたのは、こういうことなんだ!とハッとしました。もし、この本をママになった時に読んでいれば……と、過去に戻りたい気持ちです。私の気持ちを本にしてくれたこの本は、まるで、カウンセラーと話してスッキリしたかのような心になりました。主人にも必ず見せて、「私の心の中はこーなんだよ!」と気付いてほしいです。全国の親に見てもらえたら……。
(29歳・女性・会社員)


◆私なりの子育ての考え方にプラスして、今後の参考に

 表紙のデザイン、タイトルで購入いたしました。日々、仕事、仕事でなかなか早い時間に帰宅できない、同時に、子供とどう接していけばいいのかと考えていた矢先に、この本が目に入りました。私なりの子育ての考え方にプラスして、今後の参考にさせていただきます。「子供のために、今日は早く帰ります」そう伝えることができる社会になってほしいものです。私の考えは、確かに仕事があって家族がいる、家族がいて仕事があると、ごもっともですが、家族は1つだけ、仕事は片手にスコップを持ってでも、なんとでもなります。……ちなみに今は営業職。
(30歳・男性・会社員)


◆仕事、プライベート、充実した生活を過ごしたい

 子供と一緒に過ごす時間の作り方、遊び方、とてもためになりました。家庭環境を変化させることで自分自身も子供も変わることができるのではないかと思います。仕事、プライベート、充実した生活を過ごしたいと思います。
(31歳・男性・会社員)


◆イラストが内容に深まりを与えている

 内容も具体的に書かれていて、読みやすいことに加えて、イラストが内容に深まりを与えてくれていて、大変良かった。私の子供も現在1歳なので、共感できるところが多くあった。ありがとうございました。
(30歳・男性・公務員)

6月25日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

genkidesuka51さん
  ↓


http://d.hatena.ne.jp/genkidesuka51/20080624/1214462569

です。
日頃できることも「でけへーん」

立つのですら「たっちでけへーん」なんて、言うんです。
おおw(*o*)w

必殺「赤ちゃん返り」ですね。

子どもも、親の気を引くために必死なのだと思います。

時として険悪な関係になりがちですが、
子どもとはそういうもの、と割り切っていくしかないのでしょうね。


これからも『ハッピーアドバイス』シリーズをよろしくお願いいたします(^o^)
posted by トシ at 07:15| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/06/24

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(6月24日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆妻へのサポートの仕方を、今後しっかりと考えていこう

 子育てについて大変参考になりました。また、妻へのサポートの仕方など、今後しっかりと考えていこうと思います。
(26歳・男性・公務員)


◆主人も読んで、少しは反省してくれたみたい

 主人は、いつも仕事が遅く、休みも少ない状態です。2人の生活の時も、「疲れてる」が言い訳で、つわりや臨月を迎えても、ほとんど手伝うことをしてくれず、子供が生まれたら……と考えるだけで、私の不安は大きくなっていました。でも、この本に出会うことができて、主人も私も、お互いをいたわる心を忘れないように、子育てに頑張っていこうと思えるようになりました。主人も読んで、少しは反省してくれたみたいです。
(37歳・女性)


◆私のために書かれた本

 14章「妻の苦労をねぎらおうとしているのに、なぜ、すれ違ってしまうのか」、18章「解決策より、『そうだね』の共感の言葉が大切」、19章「『でも……』『しかし……』などの、相手を否定する言葉を言わない」。これらは、私のために書かれた章と思われるほど、私にとっては耳の痛いお話でした。著者に感謝します。
(42歳・男性・警備員)


◆色々と学ぶことが多い

 文章ばかりでなく、絵とかも描いてあるので、読みやすくてよかった。色々と学ぶことが多く、初めての子供なので、参考にして子育てしていこうと思いました。新鮮な気持ちになるので、何か思うことがある時には、この本をもう1度読もうと思います。
(27歳・男性・看護師)


◆時間の許す限り、子供と関わりを持ちたい

 子育ては夫婦の協力がとても大切だと、改めて痛感した。これからも子供のために、時間の許す限り子供と遊んだり、関わりを持ったりしていきたいと考えている。
(36歳・男性・会社)


◆本書を読んで、いかに自分が未熟な父親だったか痛感

 3人の子供の父です。子供と関わる際には、いろいろと悩みや不安なことが生じる訳ですが、本書を読んで、かなり、何をしたら良いか分かったつもりです。後は実際の場面で役に立てるよう、努力します。それと、本書を読んだことで、いかに自分が未熟な父親だったか痛感し、妻の大変さも改めて認識する契機になりました。ありがとうございました。
(36歳・男性・公務員)

6月24日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

オータムさん
  ↓


http://ikuji88.blog51.fc2.com/blog-entry-244.html

です。
「子育てハッピーアドバイス」だけは、私でも実践できるし、困ったときにパラパラと読み返すと、気持ちが楽になってくるのです。
まだまだ、イヤイヤ期は続いていますが、一時期よりはずいぶん落ち着いてきました。
イヤイヤが激しいときも、この本を何度も読み返してみました。
何度も読み返してくださり、有難うございます(^o^)ノ

抱っこをせがんできたり、甘えてきたり、
可愛いと同時に、負担に感じるときもありますよね。

でも、甘えることが出来るから自立できるのであり、
子供の成長の過程で必要なことなんですよね。

イヤイヤ期は大変かとは思いますが、
『ハッピーアドバイス』シリーズで乗り越えていきましょうe(^o^)9

これからもよろしくお願いいたします(^o^)
posted by トシ at 07:09| Comment(2) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/06/23

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(6月23日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆とても心が安心する、あたたかさのある内容

 文章の長さがちょうどよく、合間に絵が入っているので、読書があまり得意でない私にも、すんなり読み進められました。とても心が安心する、あたたかさのある内容でした。1児の夫に言わせると、「こんなにいろいろできない」とのことですが、少しは育児に対して協力的になったように感じます。パパのための本ですが、ママでも、保育者でも、参考になると思います。マンガ家さんの育児の様子も、もっと見たいなあと思いました。
(32歳・女性・主婦)


◆たくさんのパパに読んでもらえたら、家庭に笑顔が増える

 パパに、実に読んでほしいと思い、購入しました。育児というと、まだまだ女性がするもの、そしてその大変さが見えにくいものだと思います。そんな中、このような本がたくさんのパパに読んでもらえたら、家庭に笑顔が増えると思います。
(25歳・女性・主婦)


◆主人に対する接し方が変わりました

 今回この本を読んで、心に残った章は、「お父さん、生きていてほしい」です。主人は、今、初期の「うつ病」にかかっています。この章を読んで、うちの主人は大丈夫か、不安でいっぱいになりました。その反面、主人に対する接し方も変わりました。ありがとうございました。
(30歳・女性・主婦)


◆改めて「自分自身」を振り返ることができた

「子どもの自己評価」ということに、なるほどと思いました。自分自身が子供の頃を考えると、自分の自己評価というものが低かったように思います。この本を読み、改めて「自分自身」を振り返ることができ、こういう形で、「そうだったのか」と納得することも多く、この本に出会えて良かったと思いました。
(38歳・男性・会社員)


◆前向きに、何でも挑戦できるような気がしてきました

 普段できていないことが、前向きに、何でも挑戦できるような気がしてきました。今では、この本のようにうまくできませんが、努力し、子供から好かれるお父さんを目指したいと思っております。ありがとうございました。
(35歳・男性・サービス業)


◆ぜひ夫に実行してほしい

 女性から見ても納得。ぜひ夫に実行してほしくて購入しました。効果を期待しています。
(女性)

6月23日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

小林祐一郎さん
  ↓


http://www.heartlogic.jp/archives/2008/06/post_497.html

です。
育児書(子育てハッピーアドバイス)によれば、叱られて反発したり知らんぷりをしたりする子はいわゆる「意地っ張り」で、内心では人並み以上に堪えているのに、それをうまく表現できないのだそうです。うちの息子の笑いで返すというのも、これの類似パターンのような気がします。
そういう「意地っ張り」で、うまく表現できない子は接するのに注意が必要ですよね。
表面的には反発して、反省していないように見えますが、
人一倍堪えているのだと思います。

叱られているのに笑っている、というのも分かる気がします。

そういう子どもの心を汲んでやれるようにしたいと思います。

これからも『ハッピーアドバイス』シリーズをよろしくお願いいたします(^o^)ノ
posted by トシ at 07:04| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/06/20

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(6月20日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆自分の考えが、良くないことに気付きました

 この本を読んで、大変勉強になりました。悪い例の方に自分の行動があり、自分の考えが良くないことに気付きました。文字だけではなく、マンガになっているので、とても分かりやすく、素直に受け入れることができました。早速、実践していきたいと思います。発売中の他の本も参考にし、子育てを、妻と楽しみたいと思います。
(31歳・男性・会社員)


◆全ての項目に共感

 第1子の父親として、とても参考になりました。全ての項目に対し共感でき、しっかりと実践していきたいと思っています。日本の社会全体が、もっと少子化に力を入れてほしいものです。
(30歳・男性・会社員)


◆心が軽くなった気がします

 2歳半を過ぎた1児の父なのですが、まだまだ赤ちゃんだと思っていた娘が、日々どんどん成長し、日頃、仕事でほとんど相手をしてやれない私はどう関わっていいものか、悩んでいました。家庭の中での、父親の存在のあり方とでもいうのでしょうか? 心が軽くなったような、そんな気が致します。
(26歳・男性・会社員)

6月20日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

働く主婦さん
  ↓


http://blog.livedoor.jp/pumpkin1205/archives/50183932.html

です。
娘には、毎週土曜日、ダンナがいる日に赤ちゃんを見てもらい、ふたりきりでお出かけしようねと約束した。
可愛いものが大好きな娘と、可愛いものが売っているお店を一緒にみてまわるのだ。
お金がないから見るだけだけど。^^;

息子は今のところ、習い事の送迎だ。その帰り道に寄るマックと100円ショップ。
長女もついていくから、1対1ではないのだけれど、少なくとも赤ちゃん抜きの、子どもたちと私だけの時間だ(1週交代でダンナも送迎するが)。
習い事の中身うんぬんよりも、今はそのことの意味の方が大きいかもしれない。

子どもたちには、あなたは母の私にとってone of themじゃなくて、特別なonly oneなんだってことを伝え続けなくっちゃ、と思う。
『ハッピーアドバイス』の言葉で言えば、
ラブラブタイムの実践ですね。

平等に接しながら、
子供には「自分だけ特別に愛されている」と思われるよう
親は工夫しなければならないのですね。

大変難しいことだと思いますが、
皆さん、いろいろ工夫されていますね!

これからも『ハッピーアドバイス』シリーズもよろしくおねがいします(^o^)ノ
posted by トシ at 13:26| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/06/19

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(6月19日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆奥さんの気持ちの変化がよく書かれていて、よかった

 子育てについてもよく書かれていてよかったですが、奥さんの気持ちの変化がよく書かれていて、よかったかな。個人差があるのもよく分かり、本どおりというのは、なかなか難しいものですね。
(36歳・男性・会社員)


◆今晩、家に帰ったら、家族を抱きしめます

 6歳(女)、4歳(男)、2歳(女)の3人の子供を授かった父親です。子育ては、子供に対して行うものと思っていましたが、(愛する)妻との関係を良好に保つことの重要性を、本書を読んで学ばせていただきました。「家族の輪(和)」を大切にしながら、子供の成長と共に、父親として成長していきたいと思います。
 追伸:今晩、家に帰った頃には、家族は寝ていると思いますが、子供たち3人と妻を1人ずつ抱きしめたいと思います。もちろん、妻を一番はじめに……。
(35歳・男性・会社員)


◆出会えてよかった

 とても読みやすく、楽しかったです。子育ての大変さ、楽しさを勉強できてよかったです。出会えてよかった。
(25歳・男性・会社員)

6月19日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

ぱーぷるふぃんがーさん
  ↓


http://blogs.yahoo.co.jp/purplefinger21/40841129.html


です。
昨日の新聞に 兄弟げんかについての記事があって なるほど、なるほどだったので

ご紹介して考えてみたいと思います
たしかに「なるほど」ですね。

兄弟げんかをすることによって、学ぶことは多いかもしれませんね。
下手に大人の理論を持ち出さなくても、
子供同士で解決させる過程が大切だと思いました。

どうぞ『ハッピーアドバイス』シリーズもよろしくおねがいします(^o^)ノ
posted by トシ at 13:19| Comment(2) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/06/18

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(6月18日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆夫婦仲良く、共に悩み、共に考え……

 私の妻が『子育てハッピーアドバイス』1、2巻を読んでいたのがきっかけで、この本を読みました。昨年10月に第1子が生まれ、どのように子育てに関わればいいのかと悩んでいた時に、この本に出会えて、本当によかったです。これから夫婦仲良く、共に悩み、共に考え、我が子を育てていこうと思っております。
(33歳・男性・理容業)


◆4コママンガで分かりやすい

 字が大きくて読みやすかった。4コママンガ風になっているので、内容が分かりやすかった。
(37歳・男性・会社員)


◆考えさせられる内容ばかり

 父親のあるべき姿、子供への接し方など、考えさせられるものばかりであり、とてもよかった。
(30歳・男性・会社員)

6月18日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

えだっちさん
  ↓


http://komochi-rankan.at.webry.info/200802/article_9.html

です。
今日は暖かいらしいし、図書館に予約してあった本を取りに行きがてら散歩に出た。

思わず予約以外の本も借りてしまった。
今は、ハウツー本や評論系に目がいく。

今日借りたのはコレ!
ということで『10代からの子育てハッピーアドバイス』を
お借りいただき、有難うございます(^o^)ノ


これからも『ハッピーアドバイス』シリーズをよろしくおねがいします(^o^)ノ
posted by トシ at 13:27| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/06/17

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(6月17日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆子供との接し方や、普段のママの大変さを知った

 3月に初めてパパになりました。日曜日くらいしか、1日中、子供と一緒にいられませんが、この本を読んで、子供との接し方や普段のママの大変さを知りました。
(25歳・男性・会社員)


◆これからもっと妻をサポートしていきたい

 適度にイラストが入っていて読みやすかったと思います。内容は、言われてみれば、すごく当たり前のことばかりなのですが、本書を参考にしてこれからもっと妻をサポートしていきたいと思いました。
(38歳・男性・会社員)


◆素晴らしい内容に、夢中に

 私は育児書が大嫌い。「正しい育児」とか「こうすべき」といった文章をみるたび、「おー、おー、あなた神様みたいね」と皮肉ってしまいたくなるほどで、育児書というものを毛嫌いしていました。ところが……。『なぜ生きる』を読んで感動し、こういう人が書く本なら、ちょっと興味が……と思い、手にしました。器が違う!!とびっくりしました。あまりにも「人」というものを知っていらっしゃる。素晴らしい内容に、夢中になってしまいました。私の子は、まだ4歳と2歳なので、育児のアドバイスを中心に読ませていただいていますが、仕事柄、小学生の子たちとも多く関わるため、教育やいじめ問題にも関わることがあり、明橋先生の本を、対象年齢が小中学生にわたるものまで読ませていただき、自分の過去と照らし合わせて号泣してしまいました。本当に次々と素晴らしい本を読ませていただき、嬉しく思います。これからも頑張ってください。
(29歳・女性・児童英会話教師)

6月17日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

kobajunさん
  ↓


http://kobajun.seesaa.net/article/85788430.html

です。
お父さんの育児の本。

ものすごく例が極端で面白いです。こんなことはできないよというのと父親の対応と、それを受けた母親の対応がこれでもかこれでもかとでてきます。

でもこれが実践できれば幸せだと思います。さりげなく。

父親への愛情と、父親からの愛情を再確認したい人にお薦めです。
『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』を紹介してくださいました。

有難うございます(^o^)ノ

面白くお読み下さい。


これからも『ハッピーアドバイス』シリーズをよろしくおねがいします(^o^)ノ
posted by トシ at 17:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/06/16

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(6月16日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆本当は、もっと子育てしたい! この本が勇気づけてくれた

 本当はもっと子育てをしたい。これが私のホンネです。しかし仕事とか付き合いとか……。でも、この本が勇気づけてくれたような気がします。忙しい中にも、子供と接する時間を作り、いろいろな話(学校での出来事、友達との話など)を積極的に聞くように心掛けています。子供は、話に夢中になって宿題するのを忘れたり(笑) そんな時、本当にもっとこれからも耳を傾けないといけないな〜と反省します。
(35歳・男性・会社員)


◆いつも気を遣ってくれる主人、ますます優しくなりました

 夫が自ら、この本を買って帰ってきました。私の大変さを日中見ていないので、分かってあげられないことがつらい、と。いつも気を遣ってくれる主人ですが、ますます優しくなりました。母親の私も読ませていただき、とても心が和みました。毎日の育児も、乗り切ることができそうです。夫も少し変わってくれたので良かったです。
(21歳・女性・主婦)


◆「そう、そう!!」と共感してばかり

 1ページめくるごとに「そう、そう!!」と共感してばかりでした。活字を読むのが好きではない主人なので、マンガつきのこの本は、すすめやすかったです。マンガの部分だけでも、とても分かりやすく、主人も「そうか、そうか」「こうゆうこと、あるよなぁ」と、興味深く読んでいました。2歳の息子への態度は、さらに優しくなり、私に対する態度も良い方向へ変わりました。と同時に、私も優しくなれた気がします。この本は大成功でした。
(23歳・女性・主婦)


◆父として、夫として、何をしなくてはならないのかが分かった

 いくら接点が少なくても、子供にとって父親の存在がいかに大きいことか、妻にとって夫の存在がいかに重要で大きなものであるか、それらを満たすために、父として、夫として、何をしなくてはならないのか、それを改めて知ることができました。
(34歳・男性・会社員)


◆常に見やすい所に置いています

 もうすぐ2歳になる男児の父親です。不規則な勤務の仕事をしているため、さみしい思いをさせないように努力していますが、この本を見て、具体的にどうすれば、さらに子供が喜び、自分自身のためにもなるかが分かりました。常に見やすい所に置いて、いつでも開いて見られるようにしています。
(36歳・男性・会社員)


◆妻の気持ちを理解してあげなくてはいけない

 自分も現在、0歳(男)と2歳(女)の父親ですので、大変勉強になり、参考になりました。イラストやマンガが、かわいらしくて読みやすい点がいいですね。妻の気持ちを理解してあげなくてはいけない点が本当に勉強になりました。見落としやすい所ですね。
(38歳・男性・会社員)

6月16日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

桜もちさん
  ↓


http://imgladseeyou.at.webry.info/200806/article_5.html

です。
今までのケンカとはちょっと違って
少しだけど気持ちに余裕がありました。




ふてくされた顔をされても
前なら すぐ怒ってしまったのに、

今回は表情で文句を言うことはなかったです。




ま、今回は注意をする前に
長男が どんな反応をしようとも
粛々と事を進めよう、と思っていたし

理解するのに時間がかかるだろうとも
思っていたしね。
「揺れにつきあう」の実践ですね(^o^)

さっきまで反発していたと思ったら、
今は甘えてきて、
また次の瞬間にはまた怒っている、、、

そんな連続ですからね。
子供を少し離れたところから見て
干渉や命令、指示を出さず
どんなにしょうもないことをしていても 見放さず、見守る。
おっしゃるとおりだと思います。

これからも『ハッピーアドバイス』シリーズをよろしくおねがいします(^o^)ノ
posted by トシ at 17:17| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/06/13

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(6月13日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆この本で、子育てと家族の立て直しをしたい

 仕事のストレスを抱えた夫と、育児に疲れている妻が、どうやっても理解し合えず、話し合おうとすればケンカになる。そうした日常の様子が、我が家も全くそのとおりで、3歳の息子にも影響が出始めていました。夫と別居をして半年になり、なんとか、もう1度やり直そうと話ができるようになった時に、この本に出会いました。忙しいパパにも読んでもらって、子育てと家族の立て直しをしたいと思います。
(32歳・女性・主婦)


◆ダンナに読んでもらいたくて……

「妻の話を聞く」ここをダンナに読んでもらいたくて購入しました。なかなかいい感じです。
(38歳・女性・主婦)


◆妻と子への接し方を反省

 夫として、父親として、妻と子への接し方をいろいろ反省させられた。
(47歳・男性・公務員)

6月13日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

石岡大輔さん
  ↓


http://blog.livedoor.jp/ochanomajonny/archives/51403493.html

です。
アメリカの調査で、専業主婦の労働を給料に換算すると年間1500万円の労働に値する、という報告もあるそうで。


1500万。
僕の年収の何倍だー?

(中略)

この記事へのコメント
1. Posted by どんこ 2008年06月13日 01:27
パパ用のハッピーアドバイスもあるんですね。これ売れてるよなあ。まずは奥さんにだまって1500万円払いなさい。
年間1500万円の労働って、すごいですよね('艸')
奥さんに請求される前に、ハッピーアドバイス、実践しなきゃ
ε=ε=ε=┌(;゜д゜)┘
ですね(笑)

これからもよろしくおねがいします(^o^)ノ
posted by トシ at 11:49| Comment(2) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/06/12

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(6月12日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆私たちの気持ちをズバリ代弁してくれている

 この本は、主人が自分で手に取り、購入していました。朝早く出勤し、夜は10時過ぎに帰宅なので、本のタイトルがまさしく自分に当てはまったのでしょう。妻の立場からすると、私たちの気持ちをズバリ代弁してくれているようで、とても嬉しかったです。お互いをいたわりながら、これからの育児をがんばっていこうという気にさせてもらいました。
(28歳・女性・自営業)


◆参考になることがたくさん書いてあった

 子供との接し方や、その他、色々と参考になることがたくさん書いてあった。分かりやすいイラストも良かった。
(31歳・男性・会社員)


◆さらに自信が持てました

 時間がなくても、読みやすかった。子育てに自信がなかったわけではありませんが、うんうん……とうなずける内容で、さらに自信が持てました。
(35歳・女性・主婦)


◆夫婦ゲンカをした翌日、主人がこの本を読んでいました(笑)

 夫婦ゲンカをした翌日、主人がこの本を購入して読んでいました(笑)。その後、私が今まで言ってきた意味が分かった気がする(たぶん「妻の話を聞く」の章だと思います)と言っていました。現在もうすぐ1歳になる男の子(第1子)を、夫婦で大事に育てたいなぁと、改めて思い考えさせる1冊でした。
(26歳・女性・管理栄養士)


◆私の口からは普段言えないこと、思いが分かりやすく

 主人が育児に悩んでおりましたので、この本を参考にと思い、渡しました。私の口からは普段言えないこと、思いなどが分かりやすく表現されており、何らかが伝わったと、その後の主人の態度から感じました。ありがとうございます。
(32歳・女性・主婦)

6月12日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

haruママさん
  ↓


http://mouchan-ito.at.webry.info/200802/article_22.html

です。
そうそう〜って、分かってることばかりなのに、何故か真剣に読んでました。
分かっていても「そうなんだよね〜」「やっぱりね〜」って思いながら、再度認識する・・・って感じなんでしょうかね?

(中略)

いつまでたっても、時々読んでしまう・・・・・それが、こういう本だったりしてます。
そうですよね、分かっているのに読みたくなる(^^)
だから、何回も繰り返し読める本ですよね。

これからもよろしくおねがいします(^o^)ノ
posted by トシ at 11:44| Comment(2) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/06/11

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(6月11日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆他の本に比べ、非常に分かりやすい

 8月に子供が生まれるため、育児の参考書として拝見させていただきました。他の本に比べ、非常に分かりやすい構成で、とても分かりやすかったです。
(28歳・男性)


◆読んだ後、夫が上の子2人と接する時間も増えた

『輝ける子』と『子育てハッピーアドバイス』を持っていて、夫にも『子育てハッピーアドバイス』を前に読んでもらっていたんだけど、あまり変わらなかったので、3人目もお腹にできたことだし、夫の協力を得たいと思って、読みやすそうな『忙しいパパのための〜』を購入しました。読んだ後、だいぶ上の子2人と接する時間も増えてよかったと思う。
(28歳・女性・無職)


◆胸のつかえが、すうっと消えていく

 私は、今まで子供と向き合ってきたつもりでいました。やさしく素直に育ってきた子供たちでしたが、親としては、平等のつもりでも、子供たちにしたら不平等だったのかと、迷っている時、この本を知り、また知人にもすすめられ、胸のつかえが、すうっと消えていくように思いました。大切な本の1冊です。
(44歳・女性・介護職)

6月11日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

くうにゃんにゃんさん
  ↓


http://tekomai.blog68.fc2.com/blog-entry-755.html

です。
今回の事件に、幼少期の生い立ちなどが関係しているのかどうかは
わからないけれども、もしも、本当に
いい子を演じなければ、愛情をもらえないような家庭で
育っていてそれが原因なのだとしたら、
自分の子育てを見返すのはもちろん、
今、自分の回りにいる子どもたちの様子も気にかけてあげたい!
気にかけたその子が、将来凶悪な事件を起こさずに済むように。
回りまわって、自分や子どもたちが事件に巻き込まれることのないように。
青少年の凶悪犯罪、報道されるたびに心が痛みます。
「加害者はかつては被害者であった」と言われますが、
小さい頃の心の傷が、成長するにつれ、
どんどん歪んでゆく恐ろしさを感じずにおれません。

今回の事件で被害にあわれた方へ
お悔やみ申し上げます。
posted by トシ at 14:57| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/06/10

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(6月10日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆これからの子育てが、ますます楽しみに

 イラストが多くて、とても読みやすかった。これからの子育てがますます楽しみになりました。
(24歳・女性・主婦)


◆良い例と悪い例が比べてあったので、分かりやすい

 簡潔でさらりと読みやすかった。マンガもまじえながら、親しみやすく楽しく読むことができた。良い例と悪い例が比べてあったので、分かりやすく、参考になった。
(36歳・男性・講師)


◆とても共感できた

 マンガで描かれていて、読みやすかったです。同性の著者の書かれた本ということで、とても共感できました。
(33歳・男性・会社員)


◆ぜひ夫に読ませたい

『子育てハッピーアドバイス』シリーズを全て読ませていただいており、今回、書店でパパ用を見つけたので購入させていただきました。うちの主人は、夜の仕事で、昼間は何十時間とえんえん寝続け、子供の面倒をみたことが全くありません。仕事でいないなら分かりますが、家にいるのに何もしない主人に、とても腹が立っていました。ぜひ読ませたいです。本当にすばらしい。ありがとうございます。
(26歳・女性・主婦)

6月10日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

mitonさん
  ↓


http://gotofuku.seesaa.net/article/85532507.html

です。
やっぱりね、子供だって毎日大変だと思うのだ。

1年数ヶ月生きてきて、ようやくあれしたい、これしたい、(またはしたくない)って思えるようになったのに、あれこれ希望なり欲求が沢山あるのに、自分じゃよくわからない理由で次々に阻止されてしまうのだから。(危ないからダメ、とか、寝る時間だからダメ、とかね。)

親にできることは、そういった場面に出くわしたとき、


確かに、あれしたい、これしたい、と思っているのに、
理由もわからず「ダメ」「ダメ」といわれたら、子どももストレスたまるんでしょうね。

では、親としてそんなとき、どうすればよいか、

続きはこちら


これからもよろしくおねがいします(^o^)ノ
posted by トシ at 15:56| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/06/09

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(6月9日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆どこの家も大変なんだな、と安心

 どの内容も、うんうんとうなずけるものばかり。○の例の時もあれば、×の例の時もあるなぁ、と思いながら読ませていただきました。子育てに必死で、お互い余裕がなく、イライラして夫婦関係に心配があります。これを見て、どこの家も大変なんだなと安心しました。
(32歳・女性・高校教諭)


◆子育てが楽しめるようになった

 妻が子育てで、何について悩んでいるかや、困っていることが、よく分かった。また、何をすれば助かるかが分かったので、夫婦の関係が円満になった。自分も子育てが楽しめるようになった。
(31歳・男性・会社員)


◆夫がこの本を読んで、泣いていました

 夫は、父親と生き別れているため、父親像が7〜8歳の頃までしかなくて、長男(中1)の小さい頃は、なかなか「父」になれませんでした。私に対しても、軽んじていた感じでした。でもこの本を読んで、泣いていました。妻の気持ちとか、子の気持ちを考えられるようになってきつつあります。元々は優しい人ですが、家族に感謝する気持ちが少なかったので、とてもありがたい本です。最近は色々と気遣ってくれるようになりました。
(35歳・女性・主婦)


◆最近、主人が、私の話をよく聞いてくれるように

 私は、この本を主人に「プレゼント」したのですが、なかなかゆっくり読んでくれそうもなくて、どうしようかと思っていましたが、最近、話好きの主人が、私の話をよく聞いてくれていることに気づきました。それだけで私のストレスは減りました。ひそかに読んでいたんだと思います。
(32歳・女性・無職)


◆パパの視点で書かれており、自分主体ばかりにならない

 パパの視点で書かれており、自分主体ばかりにならないので、読んで参考になった。お互いさまの心で、思いやり合っていきたいと感じた。パパにも読んでもらえて、良かった。
(30歳・女性・看護師)


◆「うん、うん」とうなずける内容。でも……

「もう少し私の話も聞いて〜」と思っていたところ、友人にすすめられ、購入してみました。でも、どうやって主人に読んでもらおうかと……まだ主人は読んでいません……。「うん、うん」とうなずける内容でした!! 「大変だね」の一言……欲しいんだけどな。
(35歳・女性・主婦)

6月9日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

丹生慶子さん
  ↓


http://www.izzat.co.jp/blog/okayama/2008/02/post_163.html

です。
子育て中は子どものことでたくさんの不安、悩みが

つきません。子どもに何かあると、自分の子育てが間違ってるんじゃないかと

不安になります。子どもを愛しているのに毎日ついガミガミ言い過ぎて

自己嫌悪に陥ります。

でもお母さんも頑張っています。だからたまにはお母さんのリフレッシュの時間を

作って自分にも優しくしてほしいと思っています。

子育てに正解はないと思います。

ただただ子どもと毎日向き合って、ぶつかり合って、

精一杯やるのみです・・・(私は)

子育ての大変さを分かり合うママ友同士、励ましあって、学び合って

自分らしい子育てをみんなにしてほしいと思っています。
そうですよねヽ(´ω`)
頑張ってるお母さんにはリフレッシュの時間が必要ですよね。
大変さを分かってもらえるだけでも救われるのでは?

友達同士励ましあって学び合うのが良いですよね!(・ω・)ノ
『ハッピーアドバイス』がそんな子育てママのつながりにお役に立てればうれしいです。


そして丹生さん!
岡山市長から感謝状!
素晴らしい!

(^ハ^)パチ
(^人^)パチ
(^ハ^)パチ
(^人^)パチ
(^ハ^)パチ
(^人^)パチ

>日ごろの活動が少し評価され

と控えめにおっしゃっていますが、
なかなかもらえるものではありませんよ!

地道な活動の成果ですねd(^ー^)b

(*^・^)ノ⌒【☆:*:・オツカレサマ・:*゜☆】

これからもよろしくおねがいします(^o^)ノ
posted by トシ at 16:18| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/06/06

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(6月6日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆父親の関わりが多いほど、子供が自信を持つようになると学んだ

 子供が関わる悲しいニュースが非常に多い世の中で、自分の子供が果たしてスクスクと育ち、大人になっていくのかどうか、先のことですが、心配でした。現在、子供は9ヶ月です。この本を読んで、父親の関わりが多い程(極端ですが……)、子供が自信を持つようになるということを学びました。何かにつまずいた時、この本があるので安心します。
(27歳・男性・看護師)


◆「そっかぁ」「このままでいいんや」と思うことができた

 もうすぐ3歳の娘と、もうすぐ8ヶ月の息子がいるのですが、3歳の娘に、夫婦共イライラすることが多く、どうしたらいいかと思い、この本を手にとりました。「そっかぁ」とか「このままでいいんや」と思えることができ、気持ちも楽になりました。これからも困った時はこの本を開きます。
(32歳・男性・会社員)


◆「妻を支え、元気にする言葉」がうれしい

 育児はママの仕事だと思われがちですが、パパの育児の必要性や、子供との関係性が具体的に書いてあり、是非パパにも読んでもらおうと思っています。妻を支え、元気にする言葉……特に「うちの妻はよくやってくれている」なんて言われたら、本当にうれしい気持ちになりますね。
(28歳・女性・会社員)


◆私の、主人への対応なども考えさせられた

 うちの主人は本をあまり読まないのですが、絵や太字の所だけでも読んでみてほしくて買ってみましたが、まず、その前に自分でとりあえず読んでみました。うちの主人に当てはまりすぎな話ばかりで、いつも家では「×」の例の方のような会話ばかりしているなあと思いました。この本を主人が読んでくれることが理想ですが、逆に、私の主人への対応なども考えさせられて、読んでみて本当によかったです。
(26歳・女性・会社員)

6月6日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

ぽよりんさん
  ↓


http://blog.goo.ne.jp/poyopoyomikan/e/6142b3ef23e8e5ec46ff7a9bf9398dbd

です。
そんな私のバイブルは『子育てハッピーアドバイス』
子育て本ですが、ペットの育て方にも十分通用しております
d(゜∀゜!ナルホド!

『ハッピーアドバイス』シリーズ、
確かにペット育てにも使えるかも知れませんね!

そして、

ペットを飼うことによって
子供に、親の擬似体験をさせることも出来る?
(´∀`)

子育てにしてもペットを飼うにしても、
大事なのは「相手のペースに合わせる」
ということなのでしょうね。

『ハッピーアドアバイス』シリーズ、
そんな読み方をすると、また別の発見があるかもしれません。

これからもよろしくおねがいします(^o^)ノ