2008/05/30

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(5月30日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆「パパのことが書いてある本があるよ」と言われて

 家内が「パパのことが書いてある本があるよ」ということで、購入しました。自分の行動が見られていたのでは?!と思うくらい、的確な内容でびっくりしました。家内の気持ちをまるで理解していなかった自分に赤面しながら読みました。この本を読んで、自分をすぐに変えるのはテレくさいので、少しずつ変えていこうと思いました。3日過ぎても忘れないように……。
(39歳・男性・自営業)


◆子供たちも以前よりさらに「お父さん」を好きになった

 大変読みやすく気軽に読めました。絵がカワイイ。本を読んでから、夫婦間、親子間が各々充実しました。夫を成長させてくれたこの本に感謝しています。子供たちも以前よりさらに「お父さん」を好きになったように思えます。他のシリーズも読んでみようと思っています。ありがとうございます!
(女性)


◆父親の役割が分かった

 父親の役割について、初めて知ってドキッとしたことや、知っていたけどあまり意識していなかったこと、そんなに重要だと思っていなかったことが、この本を読んで分かり、これを参考にして、少しずつチャレンジしていこうと思いました。
(31歳・男性・会社員)


◆育児のための心構えとして

 イラスト(マンガ)が好きなタイプ。分かりやすい表現が多く、理解しやすい。育児のための心構えとして、是非皆にも知ってほしい。
(38歳・男性・会社員)


◆子供の良い所をたくさん見つける努力をしました

『子育てハッピーアドバイス』1〜3巻も読みました。3人の子供を抱える家庭です。読んでみて、子供の良い所をたくさん見つける努力をさせていただきました。子供からの視点も考えるようになりました。自分も愛し、人も愛せる、心やさしい子に成長してほしいです。
(36歳・男性・自営業)


◆主人に感謝の言葉を口にするのを忘れていた

 主人は子育てに積極的で、たいていのことは手伝ってくれています。それに対して私は、感謝の言葉を口にするのを忘れていたことに気付かされました。
(34歳・女性・主婦)

5月30日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

みっちゃんさん
  ↓


http://ameblo.jp/micchama/entry-10100952762.html

です。
最近は、
子育てハッピーアドバイスを読みました。

この本は、短大の授業で
いろんな先生の
オススメの本をプリントに載せたりしてる
授業があって、
市立図書館で、
借りて読みました
ほぉw(゜o゜)w
そんな授業があるんですか!

いろいろなところでクチコミで紹介されているようで、
感謝感謝です(^人^)<(_ _)>(^人^)<(_ _)>

子育てに限らない、人間関係一般にも応用できますので、
多くの人に読んでもらいたいと思います。

これからもよろしくおねがいします(^o^)ノ
posted by トシ at 13:43| Comment(2) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/05/29

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(5月29日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆子供を、1人の人間として考えれば……

 父親だから、母親だから、子供だからという気持ちは二の次。すべて、1人の人間として考えれば、大事な言葉、気持ちを思い出すことができるはずと感じました。仕事も育児も、全て1人じゃ出来ないのだから、お互い労いの言葉をかけ合いたいと思います。主人はどう思うか分かりませんが。本読まないし……(汗)
(36歳・女性)


◆実際に家庭で起きていることがある

 4コママンガがたくさんあり、とても分かりやすく、実際に家庭で起きていることがあり、今後の子育てに役立てていきたいと思いました。
(24歳・男性・会社員)


◆2人で楽しく子育てが出来そうです

 子育てを夫と楽しくできればと思い購入しました。おもしろく読みやすい本なので、夫も目を通してくれて、2人で楽しく子育てが出来そうです。思いやりが大切だと改めて思いました。
(24歳・女性・主婦)


◆私が反省することが多かった

『子育てハッピーアドバイス』を食卓に置いておくと、主人が手にとって読んでくれて、少しずつ育児や家庭を手伝ってくれたり、ムッとくるようなことを言わなくなったりして、パパとして成長してきてくれたので、今回もそれを期待して購入したのですが、専業主婦になって4年、仕事をしていた頃のことなど忘れていた私が反省することが多かったと気付かされました。
 忙しい忙しいと言いながら、実母や姑、夫の一言に腹を立て、グチの長電話や、公園で子供ほったらかしておしゃべりなど、周りや子供のせいにするばかりで、気分も晴れず、だったのですが、本を一気に読み、スッキリしました。妻が言ってはならない言葉や、主人やおじいちゃん、おばあちゃんの悪口を子供に聞かせ、私が子供に対し、本に出てくる悪い例のような言葉や態度をとったことを反省させられました。
(34歳・女性・主婦)

5月29日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

るるさん
  ↓


http://www.merry-shaka.com/2008/05/post_121.php

です。
「自分は自分と割り切ること」ということ、とあったんです。
どの情報が正しいかは、自分で判断するしかなくて、子どもの様子をみて、親が判断していくこと。
よその子と比較して焦ったり不安になったりしないこと。
おせっかいにふりまわされて、わが子を見失わないこと。
私は私、と考えること。

大事なことだなーと思うけど、同時に、母親がかたくなになったり、ひとりよがりになったり、子どもを所有物としてみてしまう危険性も生んでしまうのかなぁ・・・
そこですよね!

「私は私」ですが、
ひとりよがりになって、子どもを所有物のようにみてしまうと
危険ですよね!

子どもも大人と同じように、
一人の人間として尊重し、、
なおかつ、最大の愛情をもって接していきたいですね。

難しいですが(^o^;
posted by トシ at 17:24| Comment(2) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/05/28

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(5月28日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆この本を読んで、後悔と発見を同時に得ました

 私も2児のパパなんですけど、この本を読んで後悔と発見を同時に得ました。今まで、子供を叱る時はいろいろ悩んできました。これが正解、というのはないと思いますが、自分自身のエゴで子供を叱らないよう気をつけてきました。でも大声で怒鳴ったりすることが多めで、それは止めようと思いました。子供に恐怖心を抱かせたくないです。
(35歳・男性・会社員)


◆いつも笑いのたえない家庭を築きたい

 近々結婚しようと思っています。楽しくて、いつも笑いのたえない家庭を築きたいと思います。子供も大好きなので2人以上欲しいと思っています。ですから、とても参考になりました。
(27歳・女性・教員)

5月28日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

玉篠さん
  ↓


http://blog.goo.ne.jp/watage2/e/3d76fc6a5b4c5f2ddcba287ab94ed8a1

です。
ここ一二年、やたら姑に反抗するようになった息子。
今朝も、姑が何か言った時、口答えをしたとかで、
「 偉そうな口利いて。あんた、自分が何様だと思うとんや!! 」
と、姑がブツブツ文句を言っておりました。
が・・・例の 『 子育てハッピーアドバイス 10代編 』 を読んでいる私にとっては、姑の愚痴こそ、変だと思ってしまうから不思議です。
『子育てハッピーアドバイス』の10代編をお読みくださり、有難うございます。

この後、ご主人がおっしゃった言葉が引用されていますが、
子供は反抗しながら成長してゆくのですね。

目の前のことだけを見ると、はらはらすることもありますが、
自分自身のことをふり返りつつ、
「子供はそういうものだ」とおおらかに構えていきたいですね。

これからもよろしくおねがいします(^o^)ノ
posted by トシ at 17:07| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/05/27

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(5月27日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆悩みの参考になった

 初めての子育て中で、なかなか思うように気持ちが伝えられない悩みを持っていたので、とても参考になった。いい本だった。
(31歳・男性・会社員)


◆読み進めるのが苦になりません

 初めての子供で、手探りで1年が過ぎようとしていますが、今までの反省や、これからの子育てにかなり役に立つことばかり。マンガもカワイイし、読み進めるのが苦になりませんでした。もう1冊買って、友達にプレゼントしたいと思います。
(29歳・男性・郵便局社員)


◆主人も、ふむふむと、少し理解してくれた様子

 とても良かったです。主人に早速見せたのですが、ふむふむと、少し理解してくれた様子。なかなか毎日を理想通りには歩めませんが、1歩1歩、子供と成長していきたく思います。この本のシリーズは大好きで、いつも買わせていただいております。今後も、楽しみにしています。勉強させてください!
(34歳・女性・主婦)


◆父としてかなり共感できる部分が多くて、参考になる

『ハッピーアドバイス』のシリーズは販売当初から全部購入しています。子育てで悩んだり、妻と言い争いになったりした時等、くりかえし読んで心を落ちつかせています。今回初のパパバージョンで、父としてかなり共感できる部分が多くて、参考になるのと、妙な安心感がありました。
(29歳・男性・公務員)


◆この本のように、妻の苦労も理解してもらいたいものです

 主人に読んでもらいたいなと思いましたが、私が読むことで、主人の気持ち(男の人の立場等)も理解できました。とはいえ、この本のように妻の苦労も理解してもらいたいものです。この本を読んで、もう1人生まれる子育てを頑張っていこうと自分を勇気づけている毎日です。勉強になりました。
(36歳・女性・主婦)


◆ついパパの大変さまで気遣いできない自分に反省

 父親のための『ハッピーアドバイス』が出たと知り、早速購入。仕事で休日のないパパ、私のグチを聞いてくれないパパに、付箋でも貼っておいて、しっかり読んでもらわなくちゃ!と意気込んでいたのですが……「子どもと関わりたいと思っていても、仕事の状況がそれを許さないことがある」のコトバにドキッ。理解していたつもりなのに、子供のことになると、ついパパの大変さまで気遣いできない自分に反省しました。子育てに理解を示してくれる社会になってほしいと願うと同時に、我が家でもお互いのことをしっかり思いやれるようにならなければ……と思いました! でも、パパにはしっかり読んでもらいます!!
(31歳・女性・公務員)

5月27日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

林田恵子さん
  ↓


http://keikononikki.jugem.jp/?eid=745

です。
これからの行政に求められるのは、「家庭教育」の充実だと思います。

学校教育、社会教育という前に、本当に必要な教育は「家庭教育」ではないでしょうか。
実にその通りですね!

教育は、学校だけ、家庭だけではなく、
社会全体で取り組むべき課題だと思います。

各家庭でこの『ハッピーアドバイス』シリーズを読んでいただければ、
と思っています。

これからもよろしくおねがいします(^o^)ノ
posted by トシ at 13:16| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/05/26

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(5月26日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆夫が優しくなり、注意しても聞いてくれるようになった

 夫にこの本を提案したら、自分で買って来てくれました。絵もあり、読みやすく、1日で読みあげた夫は、「自分のことは自分でする!」と、以前とだいぶ考え方が変わった様子。「妻なのに! 1日家に居るのに!」と思っていたようだけれど、優しくなり、注意しても「はい」と聞いてくれるようになりました。とても大変な育児、少しは分かってくれて、うれしいです。
(32歳・女性・主婦)


◆今からでも遅くはない、やれることをやろう

 7歳の娘と、4歳の長男がおり、今までの子育てにどれだけ参加していなかったかを反省しています。しかし、今からでも遅くはない、やれることをやろう、という気持ちです。仕事があるのはもちろんですが、家庭の親子の絆というものを、大前提として考えて、これから生きていきたいと思います。きっかけの1つとなる本でした。ありがとうございました。
(37歳・男性・会社員)


◆妻とケンカばかりでしたが、徐々に改善されたと感じます

 この本を読むまで、妻とケンカばかりでしたが、参考にしながら行動していたら、徐々に改善されたと感じます。これからも、常に心の片すみに置きながら、家族3人で頑張っていきたいです。
(29歳・男性・会社員)


◆よくここまで母親の気持ち、女性の気持ちを文章に出来たなぁ

『子育てハッピーアドバイス』を買っていました。今回は父親目線で書いてありましたので、私自身も「よくここまで母親の気持ち、女性の気持ちを文章に出来たなぁ」と感心しました。主人も読んでくれました。実行にうつす(?)かどうかは、分かりませんが??
(39歳・女性・主婦)


◆夫への気遣いに役立ちました

 マンガもあり、楽しく読み進められた。この本は「パパ」のためではありますが、「ママ」の私にも、夫の立場からの考え(目線)が参考になり、夫への気遣いに役立ちました。子供の世話にも、かなり自分の心を変えていけたと感じています。その後、夫にも「どうぞ〜」と軽くすすめてみました。良い方向へ少しずつ変化していけていると思います。他シリーズもチャンスがあれば読みたいです。ありがとうございました。
(33歳・女性・主婦)


◆日々勉強、日々子育て、親育ちです

『ハッピーアドバイス』シリーズは全部読みました。どれも分かりやすく、なるほどと思います。この通りに育児できたら……と思うのですが、現実は、なかなかその通りにはいかないものの、それもいい経験です。やはり、日々勉強、日々子育て、親育ちです。
(37歳・女性・保育士)

5月26日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

aipecoさん
  ↓


http://aipeco22.blog76.fc2.com/blog-entry-121.html

です。
「子育てハッピーアドバイス」の明橋大二先生の講演会に行きました。

明橋先生は現役の精神科医師で、結構若くて、ユーモアもある癒し系な先生でした。
私はこの本は持っていないけど、新聞広告や本屋さんで立ち読みしたり、
お友達のうちで読ませてもらったりで結構目にしてました。
可愛いイラストが多くて、わかりやすく書いてあるところがベストセラーになった所以だと思います。
明橋先生の講演会に、参加されたんですね(^o^)

分かりやすいお話で良かったですね(^-^)

これからも『ハッピーアドバイス』シリーズを
よろしくおねがいします(^^)ノ
posted by トシ at 10:53| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/05/23

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(5月23日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆主人がこの本を読んでから、積極的に子供と接するようになった

 主人は、忙しくて子育てに消極的だったのですが、「少しでいいから読んで」と渡した、この『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』を読んでから、前より積極的に子供と接するようになりました。子供が2人になり、毎日忙しいですが、子供たちが幸せになれるように私もしっかり育児を頑張ろうと思います。
(29歳・女性・主婦)


◆育児書を読むのは初めてです!

 2歳半になる娘がいますが、育児書のような本を読むのは初めてで、とても参考になりました。子供と遊ぶ、触れ合う時間を増やしていきたいです。
(24歳・男性・会社員)


◆もっと、この本の存在を早く知っていれば

 内容が簡潔で、マンガも入っていて非常に分かりやすい。もっと早く、この本の存在を知っていればと思ったぐらいです。会社の人間にもすすめています。
(50歳・男性・会社員)


◆本当に身につまされる

 本当に身につまされる思いのことばかりです。子供が自信を持って学校や社会へ出ていけるようになってもらうために、気をつけたいと思います。
(41歳・男性・自営業)


◆とても参考になりました

「お父さん版」、とても参考になりました。我が家では主人がとても協力的で、主人いわく、「本にのっていることは、ほとんど出来ている!!」と……。私もそう思い、恵まれていると思いました。ただ……家は二世帯住宅で、キッチンのみ別の世帯です。色々事情があり、なかなか祖父母とうまくいきません。先生には、次回は同居版をぜひ出版していただきたいです。
(35歳・女性・パート)


◆とてもすぐ読めた。本当に「忙しい」人のために作られている

 とてもすぐ読めたので、本当に「忙しい」人のために作られていると思います。楽々読めるし、笑って楽しく学べて、人にもオススメしたい本です。父親自身に読ませるのが、一番大変かも……。
(36歳・女性)

5月23日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

いがさん
  ↓


http://tokachi.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_53a0.html

です。
6月27日金曜日の夕方に、JR芽室駅前のめむろーど2階で芽室の子育てのお祭り「めむろハッピーフェスティバル」が開かれます。

イベントのメインは、子育てに関する講演会。
ベストセラー「子育てハッピーアドバイス」の著者である、明橋先生という方を講師に招いて、子育てについての話をしていただく予定。

講演会は著書の内容に沿ってになるそうなので、本の内容を抜粋すると、

・"輝ける子"に育つとっても大切なこと。
・「ありがとう」という言葉を、どんどん使おう
・甘やかす」と「甘えさせる」は、どう違うのか
・子どもを叱るときに、注意すること
・お母さんが働くことは、子どもにとってプラス?マイナス?
・子どもの話しを真剣に聞くことの重要性とは・・・?

などなど。
きっと子どもを育てる上のヒントになる話が盛りだくさんだし、直接子育てに関わっていない人にも聞いて欲しい内容です。

講演会は18時半から2時間。
芽室町内に在住の方に限り、講演会の時間に無料の託児もあります。(要予約で先着順)
講演会も含めて入場無料で、参加申し込みも不要だそうですので、
十勝の皆さん、お誘い合わせの上、どうぞご参加下さい(^o^)

これからも『ハッピーアドバイス』シリーズを
よろしくおねがいします(^^)ノ
posted by トシ at 17:21| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/05/22

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(5月22日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆読めば読むほど、幸せな気持ちでいっぱい

『子育てハッピーアドバイス』のシリーズが大好きで、DMでパパ向けの本が出たことを知り、すぐに書店で探しました。忙しい日々の中、思い出すように、最近やっと読めました。我が家には3歳の娘がいます。主人にも、との思いでこの本を買いましたが、読めば読むほど、満点パパだということに気づかされ、今、幸せな気持ちでいっぱいです。子育ての難しさは、日々感じていますが、パパとなら、のんびり温かく娘のことを見守ってやれそうです。
(36歳・女性)


◆夫に「掃除して留守番するから」と言ってもらった

『子育てハッピーアドバイス』は全部持っているので購入しました。母である自分は「そうそう!! こうしてほしいのよ!!」と思う部分と、「ウチのパパは結構やってくれてて、合格点だなあ(不平不満ばかり言っていますが)」と、夫の良さを再確認できる部分もあり、とても読みごたえがありました。夫にも読んでもらいました。早速、母の日には「掃除して留守番するから、1人でコーヒーでも飲めば」と言ってもらい、「そうそう! プレゼントじゃないのヨ!」と思いました。
(女性・主婦)


◆早く社会全体が子育てに協力的になってほしい

 シリーズ1巻から集めています。パパ向けに出版されていたのは知らず、書店で偶然見つけて、内容を見て購入しました。我が家はパパがよく手伝ってくれるので、円満です。でも、この本を読んで気づいたことや、私がパパの立場になって考えることがたくさんあることに気づきました。文字ばかりでは、すぐ眠たくなってしまうパパも、イラストが多いので読みやすかったようです。本書にもありましたが、早く社会全体が子育てに協力的になり、子供のためになら、早く帰ったり、誕生日や運動会にパパも参加したりするのが当たり前の世の中になってほしいと思います。できれば、私が子育てしている間に!
(30歳・女性・サービス業)


◆子供には今、何が大切かが書かれていて、自分も肩の荷がおりた

 とても参考になりました。息子も1歳を迎え、大人が言うこともだいぶ分かってきたのか、自分の思いどおりにならないことがあると、物を投げて意思表示をします。子供には今、何が大切かなど、よく書かれていたので、自分も肩の荷がおりた部分もあります。今後もこの本を参考に、ゆったりとした気持ちで子育てをしたいと思います。
(28歳・男性・会社員)


◆父親向けの本が、なかなかないので……

 育児、出産に関しての父親向けの本がなかなかなかったので、参考になった。
(30歳・男性・会社員)

5月22日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

貧乏姫さん
  ↓


http://ameblo.jp/binbo-yome/entry-10098503045.html

です。
忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス という本に

男は結論を求めて、女は気持ちを汲んでほしいことが書いてあり

そうだなぁと思った。
いやぁ〜、その通りですね。
自分のことを反省しても、
周囲をみても、本当にその通りだと思います。

男と女は違うものなのだ、というところに立って、
一緒に腹をたてないようにしていきたいと思います。

これからも『ハッピーアドバイス』シリーズを
よろしくおねがいします(^^)ノ
posted by トシ at 16:28| Comment(2) | TrackBack(1) | ハッピー仲間

2008/05/21

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(5月21日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆いつも手の届くところに

『ハッピーアドバイス』シリーズは、ほとんど拝読しております。1回だけではなく、常に手の届くところに置いておき、くり返し読みたいと思います。
(34歳・男性・会社員)


◆ほんの少しの感謝の言葉、相手を思う気持ちが大切

 今、2歳の娘がいます。娘が生まれてから、「毎日忙しいのに主人は、何もしてくれない。私の気持ちを分かってくれない」と、不満に思うことが何度かあり、主人とケンカをしてしまうこともありました。その時、主人は「なるべく手伝っているつもりだ!!」と言っていました。でも、主人が何かすると、娘は泣いてかえって大変になるし、主人の気持ちも伝わっていませんでした。この本を読んで、ほんの少しの感謝の言葉、相手を思う気持ちの大切さを改めて感じました。そうしたら、今までの主人のことも許せると思いました。
(35歳・女性・主婦)


◆より夫婦仲を深めることができた

 父親の育児参加の重要性が分かり、間もなく生まれてくる第1子へ、どのように接していくべきか、そのヒントを獲ることができた。また、あまり理解の出来ていなかった妊娠中の妻の気持ちについてまで書かれており、より夫婦仲を深めることができたように感じる。
(25歳・男性・会社員)


◆妻や子供を、もっと大切にしよう

 今まで何気なく接していた妻や子供たちを、もっと大切にしようと思いました。
(32歳・男性)

5月21日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

REDEYESさん
  ↓


http://redeyes.blog.so-net.ne.jp/2008-05-20

です。
昔の子育てではあたり前でも今では科学的
に通用しないものもあったりで子育てに役立
つアドバイスの数々が

また自分が子供の頃にされてモチベーション
が一気に下がったそんな経験を次世代にくり
返し伝えない為にも

輝ける子に育てるために、大人ができること
たくさん沢山あると思います

これから子供が生まれる方、また乳幼児から
10歳前後の親御さん、子育てに関わる人に
はかなりお薦めの良書かと
紹介してくださり、有難うございます!

子育てについて、今まで常識だと思われていたことでも
医学的には間違いだとされることがあるようです(゜д゜;

自分が子供だったときを思い出しながら、
繰り返し読んでいただければ、と思います。

これからもよろしくおねがいします(^o^)ノ
posted by トシ at 16:21| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/05/20

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(5月20日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆妻とのコミュニケーションのとり方やの参考に

 マンガ形式で非常に読みやすく、簡潔でよかった。これからの育児において、妻とのコミュニケーションのとり方や、思いやり方など、参考になると思う。
(30歳・男性・会社員)


◆自分の家のことのように読みました

 まさに自分の家のことのように、読ませていただきました。私40歳、主人43歳、娘2歳で、年をとってからの子供です。親がボケ(?!)ているぶん、娘がしっかり(?!)しています。といっても、まだまだ2歳。泣き笑いの毎日です。最近、叱る時の役割分担について話し合いました。「同じことで叱ろう」「2人で叱るのはやめよう」。とても簡単なことです。が……主人は、わずかな時間も、悪者になりたくないので、もっぱら私が悪者です。でも先日、主人が叱りました。娘は大泣きでしたが、その後、以前にも増して仲良しに。親子なんですね。
(40歳・女性・養護教諭)

5月20日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

bebe-joieさん
  ↓


http://yaplog.jp/bebe-joie/archive/104

です。
子育てハッピーアドバイス
の著者『明橋大二』先生の講座を聞きに行ってきました。

募集締め切り後に電話して、定員いっぱいになりましたと言われて、残念がっていると、折り返し電話があり、あと1席余っていたので大丈夫ですと♪


保育はいっぱいってことで、りくとはばぁばが見てくれることに。

ひなはホームクラスに。


子育てハッピーアドバイスの本は一冊だけ持っていて、すごく読みやすかったので、参加すると決まってから読み返しました。

講座は、その内容がほとんどだったけど、先生はとっても楽しい方で、すごく楽しく、わかりやすい講座でした。

講座を終えて、ひなへの私の関わり方を反省しました。

根本的な事をピンポイントに指摘された感じかな?

みなさんも一度読んでみてください。
参加できて良かったですね(^o^)

明橋先生の講演会は、人気ですので、お申し込みはお早めに!
posted by トシ at 18:10| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/05/19

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(5月19日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆普段、育児書を読まない夫が見てくれる

『子育てハッピーアドバイス』のシリーズ1〜3巻を購入し、トイレに置いているのですが、普段、育児書等は読まない夫が目を通してくれるので助かります。私もたまに読み返しています。短時間でスッと頭に入るので良いです。
(32歳・女性・主婦)


◆夫婦で読んで「なるほど!」

 とても読みやすく、かつ、なるほど!と思うことばかりで、大変参考になりました。ぜひ、知り合いや家族にすすめたいと思います。あと、妻は『子育てハッピーアドバイス』を読んでいますが、私が『子育てハッピーアドバイス』を、妻が『忙しいパパのための〜』を読んでも、なるほど!と思えることがあり、面白いと思いました。
(31歳・男性・会社員)


◆彼女からのプレゼント

 婚約者の彼女から、誕生日プレゼントとして頂きました。将来の子供のこと、夫婦生活、夢などについて、これまで色々話をしてきました。2人とも、子供は欲しいけど、不安もつきまとっているというのが現状で、分からないことだらけです。しかし、この本でたくさんのアドバイスを頂き、不安から少しずつ希望が出てきました。これから長い将来、仲良く明るくいきたいと思いました。
(34歳・男性・介護職)


◆妻の気持ちを代弁してくれる本

 子育て中のママたちは、大なり小なり夫に不満を持っているものだと思います。この本は、そんな妻の気持ちを代弁してくれる本です。おかげで私も少し胸がすっきりしました。
(34歳・女性・主婦)


◆パートナーにも「ありがとう」という言葉を、いっぱいあげたい

 お父さんがどのような形で育児に参加できるか、ずーっと考えていた時に、この本が目につき買いました。やはり、相手を気づかう心や、思いやりの言葉は大切だと思いました。パートナーにも「ありがとう」という言葉を、いっぱいあげていきたいと思います。
(30歳・女性・自営業)


◆子育て&奥さんのことをもっと考えなくては

 今度、初めての子供が生まれてくるので、参考にと購入しました。とてもためになり、子育て&奥さんのことをもっと考えなくてはいけないなぁと思いました。積極的に子育てに参加したいと思います。
(35歳・男性・会社員)

5月19日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

ayanさん
  ↓


http://blog.livedoor.jp/syuhu/archives/51889158.html

です。
『子育てハッピーアドバイス』の中では、相手に応じて、境界(=ここから先は踏み込んで欲しくない領域)を仕切るものを変えることを勧めています。たとえば、相性のいい人なら「透明ビニール」、苦手な人なら「鉄の城壁」というように。
同じ相手でも、自分が(精神的に)弱っていると感じるときは、厚い仕切りに変えるというのもアリ。
どんな相手にも、分け隔てなく平等に接する事ができれば素晴らしいですが、
なかなか理想通りには行かないものですよね。

どんな人にも、
「相性のいい人」「苦手な人」というのがあると思います。
どちらも同じように付き合うのは難しいことですよね。

自分も相手も、傷つかない人付き合いをするには、
相手に応じた「距離感」が必要かもしれません。

そして、

ご主人の「お前(=私のこと)が楽しめないのに、子どもが習い事を楽しめるわけないだろ」の意見はごもっとも。

人生は限られた時間の間であり、
人間との出会いの可能性は無限に近いと思います。
出来るだけ、気の合う人と付き合っていくのが、
ストレスの少ない、賢い生き方なのかもしれません。

『ハッピーアドバイス』を参考にしていただいたのは
ありがたいことです。


これからもよろしくおねがいします(^^)ノ
posted by トシ at 15:13| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/05/16

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(5月16日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆今までの育児に対する考え方が、全くダメダメだと気付いた

 今までの自分の育児に対する考え方が、全くダメダメであることに気づきました。悪い例が、まるで自分のことを書かれている気がして、思わず笑ってしまいました。少しずつ実行に移しています。妻にほめられると、「本に書いてあったから、やっている」と答えています。照れくさいので。
(38歳・男性・会社員)


◆父親の役割をちゃんと果たせるよう、がんばりたい

(22)の「父親の不在が、母と息子の密着をつくり、子どもの自立を妨げる」には驚きました。アダルトチルドレンになってしまうと、我々が気付かず、子供の負担が大きくなってしまうと感じ、気をつけようと思いました。先日、第1子が生まれ、女の子ですが、同様に父親としての役割をちゃんと果たせるよう、がんばる気力がわいてきました。
(24歳・男性・会社員)


◆「そうそう! 私が言いたくてモヤモヤ感じていたのはこれだ」

 主人の帰りが遅く、育児の9割強をしているような気がします。休日は主人も疲れているので、休息をとる&趣味をするなどしていて、それも分かるのですが、子供が小さい今のこの大切な時間を、もっと大事に考えてくれたらな〜と思っていました。そんな時、本屋でこの本に出会い、私の気持ちを代弁してあるようで、びっくりしました!! 「うんうん! そうそう! 私が言いたくてモヤモヤ感じていたのはこれだ」と思い、購入したのでした。
(32歳・女性・主婦)

5月16日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

nushi49さん
  ↓


http://hoshi5.blog116.fc2.com/blog-entry-66.html

です。
殿堂入り本!「星4.5以上・レビュー30以上」の超おすすめ本

この厳しい基準を満たせる本はそう多くはないでしょう。逆に言えば、この基準をクリアした本こそ、読んで損をしない名著だと思います。皆さまの本選びの一助となれば幸いです!
ということで、
『子育てハッピーアドバイス』を紹介してくださり、有難うございます!


これからも良い本を作っていきたいと思いますので、
よろしくおねがいします(^^)ノ
posted by トシ at 10:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/05/15

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(5月15日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆パパと本を見ながら、子育てについて話し合いたい

 3歳、2歳、0歳の子供のママです。4月から、私が働き始め、パパが1人で子供たちを見ている機会が増えました。今までも家事を、「子供の相手より楽」と手伝ってくれていましたが、今は積極的に子供のこともしてくれています。でも、ささいなことで叱りすぎてしまったり、忙しいと十分に子供の相手をしてあげられていないのが現実です。本を読んで、「あぁ、そうか」と納得したり、深く考えさせられたり……。家に帰ったら、パパと本を見ながら、子育てについて、また話し合いたいと思います。
(27歳・女性・パート)


◆言い方1つ変えるだけで、こんなにハッピーになるんだと感心!

 3月に出産後、姉にすすめられて『子育てハッピーエッセンス100%』を購入して読みました。読んでみたくなる表紙、かわいいイラスト、読みやすい内容と、活字ばかりの本と違って、とても読みやすかったです。そしてパパ編もあると知り、主人と買いに行きました。パパだけでなく私も読みました。読んで、「そうなんだよなー、分かる分かる」と思うばかり。自分で、思いあたるふしがあるなと反省することも。こういう時は、言い方1つ変えるだけで、こんなにハッピーになるんだと感心! とても勉強になりました。主人と一緒に子育てを楽しくやっていけそうです。
(28歳・女性・主婦)


◆育児している女の人の気持ちがズバリ書いてある

 家の中での出来事を見られているかのごとく、同じような言動(主人の)が出てくるのがびっくり……。読んでいくうちに、おかしくなりました。主人は私だけが変なように言って、自分を正当化していましたが、育児している女の人の気持ちがズバリ書いてあったので、私自身、普通の人間だったんだと少し安心しました。主人も読んでくれるといいですが……。
(41歳・女性・主婦)


◆主人に少し変化が見られた

 購入した時は、主人に読ませてあげようと思ったのですが、結局、はまったのは私の方でした。太田知子さんのイラストもかわいらしいし、気に入ってしまいました。主人は1回しか読んでくれませんでしたが、少し変化が見られた(手伝いをよくしてくれるようになったことなど)ので、よかったと思います。シリーズ全巻揃える予定です。
(34歳・女性・主婦)


◆心にゆとりを持てるようになった

 2人目が生まれてイライラしてしまう自分がいたが、この本を読んで、少しずつだが心にゆとりを持てるようになった。
(40歳・男性・会社員)


◆妻に「ありがとう」

 妻にまず、「ありがとう」と言いました。広い心を持てるよう、父親も成長しないといけないと気づかされました。
(29歳・男性・会社員)

5月15日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

にーず堂さん
  ↓


http://blog.goo.ne.jp/needs-do/e/cdff6338ad7930fd0b3cff3627eef831

です。
長岡市が「おやこスマイルガイド」という冊子を出版(?)しました。
子どものいる各家庭に1冊ずつ配られるそうです。我が家にも先日保育園を通じて届きました。
その本を書いてくれたのが、「子育てハッピーアドバイス」の著者である明橋大二先生です。そして、出版記念に講演会が行われるそうです。
5月30日(金)13:30〜15:30
会場は中之島文化センター。託児つきです。
長岡市素晴らしいです!
明橋先生も大忙しですね(^o^)

にーず堂さん、有難うございます。

長岡市の皆さん、どうぞご参加下さい!!

これからもよろしくおねがいします(^^)ノ
posted by トシ at 10:20| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/05/14

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(5月14日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆ホッとしながら、スーッと読めるので、とっても好きです

『子育てハッピーアドバイス』も好きですが、パパ編を見つけて、すぐ買いました。子育てに追われている時に、かたくるしい本や、活字だらけの本は読みたくないけど、この本は大きめの字で、マンガ入り、ホッとしながら、スーッと読めるので、とっても好きです。内容は、これができていない夫婦は問題だなあと思う基本的なことだけど、できていない夫婦はぜひやってほしいし、我が家もこのベースを忘れず、がんばっていきたいなと思える内容でした。
(30歳・女性・主婦)


◆分かりやすく書いている

 子育てのポイントをマンガで分かりやすく書いている点がよかったです。すぐ読み終えてしまいました。
(32歳・男性・会社員)


◆分かっていない自分に気付きました

 自分がまさにその状況にいる中、本書の内容は、すごく心強いものとなりました。子供に対しての考え方だけでなく、妻に対しても、分かっているつもりが、実は分かっていない自分に気付きました。
(32歳・男性・会社員)


◆共感を覚える内容ばかり

 とても勉強になりました。楽しく読めて分かりやすく、実体験に即した感じが良かったです。マンガもすごく分かりやすく、共感を覚える内容ばかりで、抵抗なく読み進めることができました。
(29歳・男性・会社員)


◆とても妻の立場に立って見てくれている

 お父さんを視点とした育児本はそうなく、しかもかわいいマンガで読みやすくなっていたので、安心してお父さんにもススめてみました。……すぐにはムリそうですが、少しずつ何かが変わってくれるとうれしいです。この本は、とても妻の立場に立って見てくれているところが、本当にうれしかったです。
(34歳・女性・主婦)


◆妻とのすれ違い部分が以前より少なくなる内容

 ちょうど夫婦で、育児と親に関して意見を出し合い、同じ方向に向きたいと思い話し合う日の中で、この本を見つけた。「わかっちゃいるけど……」という部分で、どうしても感情的な育児に走りがちだった自分たちに、「比較」できるマンガもあり、反省し、方向性を少なからず再確認できた気がする。妻とのすれ違い部分が以前より少なくなる内容で、理解しやすい。子供たちの反応が、どんな意味や気持ちを表すのか、将来どんな風になってしまうのか、これも分かりやすかった。
(30歳・男性・会社員)

5月14日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

kotokotoさん
  ↓


http://blogs.yahoo.co.jp/kotokoto165/54256116.html

です。
さて、takuの小学校では輪読活動をやっています。
親子にそれぞれ一冊ずつの本を一週間交代で各家庭で回して読んでいくというもの。

今年度も1回目の本が我が家にも回ってきました。

親用の本は「 忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス」。
パパ版の育児書ですね。
輪読活動をやっている小学校とは、素晴らしいですね。
そして『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』を輪読用の本に選ぶとは、なんとステキな学校でしょう!(笑)

kotokotoさんのところは夫婦協力して子育てされているみたいですね(^^)

これからもよろしくおねがいします(^^)ノ
posted by トシ at 10:15| Comment(2) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/05/13

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(5月13日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆この本を参考書のように読んでいます

 お父さんが育児をしないと、夫婦関係も悪くなる。まさにその通りでした……。子供が生まれても育児に関わることなく、「仕事だ」「付き合いだ」「子育ては女の仕事」などと言いながら過ごした結果は、離婚というものでした。その時のことが思い返されます。再婚でき、先月、新しい生命が誕生してくれました。今、前のことを反省しながら、この本を参考書のように読ませていただきました。会社としては、まだ企業方針としてまでのレベルではないですが、自分が会社の中で何かをあきらめ?「子供をお風呂に入れるので、お先」と言って帰れる状況にはなりました。毎日帰って顔を見るのが楽しみです。
(42歳・男性・会社員)


◆赤ん坊を迎える心構えができた

 シチュエーションが対比で描かれていて分かりやすかったです。これから生まれてくる赤ん坊を迎える心構えができました。手元に置き、時々チェックして、出来ているか確認したい。
(35歳・男性・会社員)


◆子育ての参考にしたい

 色々な場合についての正しい方法が載っているので、これからの子育ての参考にしたいと思います。第2子が9月出産の予定なので、長男の子育ての仕方も考えていきたいです。
(28歳・男性・会社員)


◆楽しい子育てを、夫婦二人三脚で

 夫はもともと口数の多いほうではありませんが、妊婦の私の話をよく聞いて、相づちを打ってくれ、私を安心させてくれます。私が『子育てハッピーアドバイス』を読んで、夫にもすすめたのですが、5月末に生まれてくる赤ちゃんを迎える心の準備もできましたし、悩んだり落ち込んだりしながら、楽しい子育てを夫婦二人三脚でがんばりたいと思います。
(女性)

5月13日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

da-mamaさん
  ↓


http://kota.ti-da.net/e2158995.html

です。
最近早く出勤するようになったdapapa
それにあわせて登園したいdada
でもテレビみたり遅く起きたりと
なかなかタイミングが合わず
dapapaが出かけるときになって
「いっしょに行きたかったぁぁ」と大泣きです。


以前なら
「早く準備しないからさー」とか
「だから言ったでしょ〜」などと
dadaを攻めるような言い方で返していました。

でもいったんdadaの言い分を
受け止める方法に変えてみたんです。

「そっかー、だぁだぁと一緒に行きたかったんだよねー」
って。
そうすると「うん」とうなずき
ちょっと落ち着くんです。

確かに、それでもすぐには泣き止まないけど
確実に落ち着いてくるのがわかります。
以前よりはるかに早く泣き止むんです。

大人からしたらしょうもない事や
間違ってることでも
子供にしたら正当な考えだし
純粋に欲している気持ちなんだろうねぇ。

受け止める。
簡単だし当たり前だけど
それに気づきませんでした。
なるほどぉ〜、そういう言い方をすれば、
「受け止めた」ということになるんですね!(^o^)

子供の言い分を聞く、というのが大事ですね。

これからもよろしくおねがいします(^^)ノ
posted by トシ at 10:12| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/05/12

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(5月12日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆主人が「ありがとう」を言ってくれるようになりました

 すごく、母親の言いたいことが書かれていて、感動しました! 気持ちを代弁してもらって、すごくうれしいです。読みやすく、大事な1冊です。ちょうど2人目が生まれた頃で、赤ちゃんは泣くばかり。140ページの「激しく拒否!!」と、まさしく同じで、本当に救われました。私も主人の大変さを考えるようになり、主人も「ありがとう」を言ってくれるようになりました。
(29歳・女性・主婦)


◆何をすべきか、何が重要なのかが具体的に

 非常に役に立つ内容でした。父親として何をすべきか、何が重要なことなのかが、具体的で分かりやすかった。
(34歳・男性・会社員)


◆いつも手元に置いて

 娘が先月1歳になり、フラッと立ち寄った本屋でこの本を見て、最近の自分と家族のつながりについて、深く考えさせられました。ありがとうございます。いつも手元に置いて、子育てがんばろうと思います。
(34歳・男性・会社員)


◆読めば読むほど、妻のこと、女性のことが理解できるようになった

 初めての父親としての日々を過ごし始めたタイミングで、会社の女性の先輩に、読むようにとプレゼントされました。内容すべてが、まさに考えさせられることばかり。イラストの「×」のことをしてしまっていることもありました。本を読めば読むほど、妻のこと・女性のことも理解できるようになっていきました。我が家の子育ての教科書として妻にも読んでもらって、育児を楽しめるように2人で協力しながら頑張っていきたいし、頑張っていける気がしてきました。
(28歳・男性・会社員)


◆子供の成長に、父親の影響力がこれほどあるとは

 父親にできることは何だろうかと思っていた時に本書を見つけ、購入しました。子供の成長に、父親の影響力がこれほどあるとは思いもしなかったので、驚きました。仕事で忙しい中で、家族とどう関わっていったらいいのかということが細かく書いてあり、とても良かったです。
(24歳・男性・医療系)


◆主人は主人で、大変なんだなあ

 主人に読んでほしいので購入しました。子育て中は、母親がいちばん忙しくて大変だと思い込みがちでしたが、主人は主人で、社会に出てストレスがあるんだなぁと改めて感じました。「何もしてくれない!!」と相手を責める気持ちよりも、「お疲れ様」と一言、言う方が、お互い気持ち良いですもんね。とはいうものの、なかなか実行できませんが……。
(32歳・女性・主婦)

5月12日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

KUNさん
 ↓


http://dwarfs.exblog.jp/8080986

です。
うちのRYOくん。この自己評価が低い感じがするんです(>_<)
「ダメだ」「下手だ」「わからない」とかの言葉が多いです。
かなりフォローはしてると思うんだけど・・・もっと自分に自信をもってほしいなぁ。
【一日一ムギュ〜】の実践か!?
そうです!
一日一ムギュ〜です!
実践してください(^o^)ノ



これからもよろしくおねがいします(^^)ノ
posted by トシ at 10:08| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/05/09

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(5月9日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆子供と一緒にいる時は、本当に大変だと痛感

 子供は2歳になるが、0歳・1歳の頃の子育てよりは、少しは楽であるが、それでも言葉はまだ話せず、自分の思い通りにならないとスネたり、怒ったりして大変である。自分は会社で1日過ごしているが、妻は、子供と1日過ごしている。本当に大変だと思う。実際、会社が休日の時に子供と一緒にいる時は、本当に大変だと痛感した。この本を読んで、共感できる部分、あるいは今後に役立てることがたくさんあり、参考になると思った。
(31歳・男性・会社員)


◆この本が、10年前に出ていたら

 よく見かける感想の1つ「20年前に、この本が出ていたらよかったのに……」というのと同じく、私も、10年前に出ていたらと思います。子育てに関してとても参考になりましたし、特に妻に対しての接し方について、改めて考えさせられることが多くて、とても良かったと思います。ちなみに、長男10歳、次男8歳、長女5歳の父です。
(39歳・男性・会社員)


◆心の準備ができた

 6月に初めての出産を控えて、パパ、ママになるための、心の準備をすることができました。夫と協力し合って子育てを楽しみたいと思います。
(30歳・女性・会社員)


◆お互いが思いやることで、子育てがもっと楽しくできる

『子育てハッピーアドバイス』を持っていて、『忙しいパパのための〜』が出ていたので、主人に読んでもらおうと思い買いました。主人はもちろん、私自身も色々考えることができて、とてもいい機会が持てたと思います。主人は以前からよく手伝ってくれ、私はそれが当たり前と思いがちでしたが、もっとちゃんと感謝の気持ちを言葉に出そうと思いましたし、主人にも、そうしてもらおうと思いました。
 お互いが思いやることで、子育てがもっと楽しくできると思いました。今、子供が1歳半で、ついイライラしてしまうこともたくさんありますが、2人で楽しんで子育てすることの大切さを改めて知りました。
(32歳・女性)


◆私はもっと夫に感謝しなければならなかった

 今までのシリーズは私が買っていましたが、今回、この本は主人が買って読みたいということで購入しました。いつも子育ては本当に積極的で、家事もやってくれる夫。私はもっと感謝しなければならないのに、なぜかいつも夫婦ゲンカ。私こそが反省です。これを読んで、また共にがんばっていきたいです。
(女性・主婦)

5月9日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

宮川央輝さん
  ↓


http://blog.livedoor.jp/landscapedesign/archives/51612634.html

です。
読んでみると、子育て本というよりも、これまでの自分自身のふりかえりも促してくれるような素敵な本でした。また、自分がこれまで忘れていた、またはそれを言葉で表現できなかった子どもの心の感覚も教えてくれました。

子育てマニュアル本というものではなく、親がちょっと休憩して、子どもの視点を思い返してみる機会を与えてくれた本でした。
なるほど!
そういう読み方もあるのですね。

子育てで悩む時、決まって出る言葉は
「もおぉ!どうしてうちの子は、、、(`o´)」
が多いと思いますが、
子供の視点を思い返してみると、
「ま、仕方ないか┐(´〜`)┌」
と気持ちが楽になりますよね。

子どもの心の感覚、大事にしていきたいものです。

これからもよろしくおねがいします(^^)ノ
posted by トシ at 18:21| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/05/08

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(5月8日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆「お父さん」という存在は、とても大きい

「お父さん」という存在は、とても大きいと思います。お父さんだから、できること! お父さんならではの、できること!!などなど。お父さんって、とっても格好いいですね。この本の内容すべて当てはまるくらい、うちのお父さんは最高です!
(32歳・女性・主婦)


◆仕事にも家庭にも希望を持つことができた

 これからの育児、教育について、広く一般の方に知ってもらい、考えてもらえる内容が多く盛り込まれており、仕事にも家庭にも希望を持つことができました。「うつ病」という現代病についても触れ、現代社会を生き抜くことがいかに大変であるか思い知らされます。自殺についても、周囲への影響を明らかにすることで、自分というものの存在価値を高めることができると思います。ぜひ多くの読者を増やしてほしいと思います。
(25歳・男性・小学校教員)


◆母親が安定すると、本当に、家の中が明るくなるのですね

 妻にすすめられて読みましたが、いつも思っていた疑問が解け、子育てにとてもためになりました。また、妻にも、とても喜ばれています。ありがとうございます。母親が安定すると、本当に、家の中が明るくなるのですね。ビックリしました。
(35歳・男性)


◆マンガと文章のバランスが良く、飽きずに読める

 マンガで楽しく読み進めることができました。内容は、読み進めるうちに、これからの自分たちの重要性に身を引