2008/02/29

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(2月29日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆自分にとって、今一番の育児の先生です

 7ヶ月の男の子を持つ父親です。初めての子ということもあり、接し方にしろ、しつけにしろ、どういうやり方が良いのか、とまどってしまう時があったりして、手探りで自分なりに子育てに協力して頑張ってきましたが、書店でこの本と出会ってから、参考になることや考えさせられることが多く、自分にとって、今一番の育児の先生のような気がします。
(29歳・男性・サービス業)


◆夫へのプレゼントに

 バレンタインのプレゼントとして、夫に贈るのに購入させていただきました。普段、忙しい夫は、最近「忘れられたのでは……」と、必死に8ヶ月の息子をあやしていたので、ピッタリと思いプレゼントしたところ、気持ちもラクになったようで、時間がある時たっぷり遊んでくれています。この本は教科書になったようです(笑)
(29歳・女性・会社員)


◆人と比べず、子供を愛していけばいいんだ

『子育てハッピーアドバイス』シリーズは全て読んで、とても共感し、楽しく子育てできるようになりました。娘は今2歳です。自分なりに楽しんで、人と比べず、子供を愛していけばいいんだと、難しく子育てを考えていた自分は、はっとしました。主人にも是非是非読んでもらいたいと購入しました。主人が私に優しくなった気がします。
(34歳・女性・主婦)


◆まさに「目からウロコ」

 まさに「目からウロコ」とは本書のことである。父親として当たり前の行動が、いかに現代のパパたちに欠けているかを教えている、教科書的な書籍でした。普段の何気ない心掛け1つで、家族がまとまり、そして子育てがうんと楽しいものになるということが分かりやすい本書を、是非たくさんのパパたちに読んでもらいたい気分にさせられました。
(35歳・男性・会社員)


◆今まで、こういう本がなかった

 今までこういう本がなかった。イラストがたくさんあって見やすい。この本を読んだ主人が、家事、育児に協力的になってくれました。私も、より子供と主人が大切に思えました。
(25歳・女性・主婦)


◆さっそく今日から、できるだけ実践したい

 楽しく拝読しました。なお、これまでのシリーズ(1〜3巻)も拝読しております。今回は、両親→子供というより、父親→母親のベクトルを意識した記述が多く、気づかされることばかりでした。忙しいのは私だけではないのですね。さっそく今日から「妻の気持ちをくんで、共感する」「妻にいたわりの言葉をかける」「家事、育児をする(手伝う)」をできるだけ実践したいと思います。「あとがきにかえて」で、奥様や娘さんとのやりとりには思わず笑ってしまいました。お互いに言いたいことが言える、良好な関係を築いてこられたとお察しします。
(36歳・男性・公務員)

2月29日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

大川貴幸さん
  ↓


http://posi.o-kawa.com/?eid=512621

です。
本を読みきるということがほとんどない僕だが
本日、新幹線のなかで読みきりました。
ほとんどマンガなのですが、、、とても良い本でした。
自然と自分に置きかえられる感じで
考えさせられます。
お読みくださり、ありがとうございます。
自分のこととして読んで頂ければ、なお嬉しく思います。

忙しいパパは、仕事に、家庭に大変でしょうが、
子供や奥さんのためにも、頑張りたいですね。

これからもよろしくお願いいたします。
<(_ _)>
posted by トシ at 17:09| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/02/28

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(2月28日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆子供や妻にどんなふうに接していけばよいのかが分かった

 父になるという自覚のないまま、子供を授かる形になり、自分は育てられるのかどうかとても不安になりました。が、この本を読んで、自分に何が必要なのか、子供や妻にどんなふうに接していけばよいのか、それはその家族によって異なりますが、ヒントを得ることができました。自分が素直に愛情を注げば倍以上の愛情が返ってくるものなんですね。本を読んで、自分がどんな風に育てられたかも考えました。いろんなことを生かして、進んでいく準備ができました。ありがとうございました。
(30歳・男性・会社員)


◆もっと早く読めばよかった

 日頃、思っていることがズバリ、妻との会話など、そのものでした。もっと早く見れば良かったです。
(44歳・男性・造園業)


◆父親の育児の大切さと、主人の気持ちを考えさせられた

 この本は主人が買ってきてくれました。私にも読んでみて欲しいとのことでした。父親の育児の大切さとともに、主人の気持ち(仕事の立場)を考えさせられました。幸せな家庭をつくっていきたいと思います。
(34歳・女性・主婦)


◆子育てを妻ばかりにまかせてはならない

 私は、1歳6ヶ月の息子を持つ父です。私の子育てのモットーは、家庭を笑いの絶えないようにすることです。そのためには、子育てを妻ばかりにまかせるのではなく、父親が積極的に関与することが大切だと考えます。本著は、そのことを述べていたと思います。私も、本著を参考に、これからも育児を楽しんでいきたいと思います。
(32歳・男性・公務員)


◆忙しい育児や家事の合間にサクッと読める

 忙しい育児や家事の合間にサクッと読めて、内容にも共感でき、楽しく読めました。また、「親と子のほのぼのエピソード」等、なるほどなぁと、思うことも多く、大変良かったです。
(25歳・女性・主婦)

2月28日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

コウMAMAさん
  ↓


http://lovelykou.blog120.fc2.com/blog-entry-138.html

です。
ポイントは3つ
@ マンガやイラストでわかりやすく表現!
A スグ読める!
B 何度も読める!

すごくないですか?

私が思うに、お子さんがいらっしゃない家庭にも向いてる本です。
なんだろーなー。
「子育て」 という目線よりも 「人と人」 の目線だからかなー。
紹介してくださり、ありがとうございます(^^)ノ

そうですね、「子育て」だけに限らず、
人と人の関係において大事なことが教えられていますね。

だから、子育て中の方も、そうでない方も、
幅広く読んで頂きたいと思います。

これからもよろしくお願いします<(_ _)>
posted by トシ at 19:06| Comment(2) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/02/27

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(2月27日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆普段、妻に迷惑をかけていることを客観的に見ることができた

 2歳半の娘と11ヶ月の息子がおり、毎日忙しく暮らしています。この本を読んで、うちにも当てはまることがたくさんあり、子供を持った人でしか味わうことができない大変さは、きっとどの家庭も同じなのだなと思いました。また、普段、妻に迷惑をかけていることを客観的に見ることができたので、これを機会に改善できる点は改善し、本当に幸せな家族になっていきたいと思いました。ありがとうございます。
(34歳・男性・薬剤師)


◆具体的な生活シーンでの父の役割を示してくれる

 夫が書店で見つけ、買って帰った。私にも「読んでほしい」と言いました。マンガつきで読みやすかったです。具体的な生活シーンでの父の役割を示してくれまして、夫にとって大変勉強になったみたいです。妻としての育児期の心理なども書かれ、読んでよかったです。貴書を通じ、夫との育児に関する交流も深めました。
(29歳・女性・主婦)


◆パパが少しずつ、育児に積極的に

『子育てハッピーアドバイス』に続き、読ませていただきました。パパに知ってほしいことが盛りだくさんで、トイレにそっと置いておきました。少しずつ、育児に積極的になってきたように思います。夜、泣いた娘をあやしたりしてくれるようになりました。本当に感謝です。
(31歳・女性・公務員)


◆私の言いたいことが全部書いてある!

 主人はいつも仕事が忙しく、帰りも遅いのですが、本人なりに育児を手伝ってくれます。ただ、私の求めているものと若干ずれていたりして、イライラしてしまいます。説明しようにも、うまく言葉にできないし……。でも、この本を読んだら「私の言いたいことが全部書いてある!」と思い、即レジへ持っていきました! 今夜パパに読んでもらいます!
(28歳・女性・主婦)


◆子供への理解が十分ではなかったと痛感

 一生懸命に子育てをしなければいけないと思い、ただ慌しい生活を送っていました。子供への理解が十分ではなかったと痛感しました。今度はすっきりと楽しい生活が送れると思います。ありがとうございました。
(32歳・男性・会社員)


◆子供も、自分自身も成長することができる1冊

 2歳と0歳の娘が2人います。妻が『子育てハッピーアドバイス』1、2巻を読んでいまして、パパバージョンが出たと聞き、購入しました。無意識にやっていること、かなり反省しなければいけないこと……。多々ありました。何でもそうですが、「人を育てる」ことは大変です。子供も自分自身も成長することができる1冊だと思います。
(27歳・男性・会社員)

2月27日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

みやた あきらさん
  ↓


http://ameblo.jp/miyatawsp/entry-10075651529.html

です。
とても分りやすい内容です。イラストやマンガがふんだんに使われていて、読みやすく書かれています。具体的な事例も多く、「そう、これこれ!」と納得しながら読み進めることができます。そして何より、すべての子どもたちにハッピーに(幸せに)育ってほしい、すべてお母さん、お父さんにハッピーな(幸せな)子育てをしてほしいという、明橋先生の思いがあふれています。
紹介してくださり、ありがとうございます(^^)

そうですね、
明橋先生は今までの診療経験から本を書いて下さっていますので、
目の前の患者さんに語りかけるような内容になっているんでしょうね。

だから読む側も素直で、楽〜な気持ちになれるのかもしれません。

「学校では教えてくれない大切なこと」読ませていただきました。
●プロセスをほめ、ポイントをしかる
●「期待しているよ」ではなく、「応援しているよ」
など、勉強になりました。
『ハッピーアドバイス』と同じ内容ですね(^o^)
posted by トシ at 16:11| Comment(2) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/02/26

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(2月26日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆夫が積極的に子供と遊んでくれるようになった

 1歳半の子がいます。今まではパパが、どのように接すればいいか分からなく、子育ては私まかせでした。しかし、この本を読ませると、積極的に子供と遊んだり、手伝ったりしてくれました。何回も読み返しています。とても感謝しています。
(21歳・女性・学生)


◆ほんの少しの心がけ次第で、妻との関係も良くなり、家庭も明るくなる

 僕は書名の通り、仕事が多忙なので、1歳を過ぎた息子と触れ合う時間が限られています。妻にすすめられて読みました。ほんの少しの心がけ次第で、妻との関係も良くなり、妻との関係が良くなることで家庭も明るくなるのだと、非常に分かりやすく、ためになりました。
(31歳・男性・会社員)


◆自分のできていないことを、これから実践していきたい

 自分のできていないことが、わかりました。7歳と5歳(双子)の3人の父親ですが、7年前にこの本を読みたかったです。でも、これからできていないことを実践していきたいです。ありがとうございました。
(36歳・男性・会社員)


◆ただ食器を洗っただけで、こんなにも喜んでもらえるのか……

 いつも妻に子供、家のことを任せきりでした。自分は仕事をしているので、自分が一番大変だと思っていました。本書を読み、子供に対して、妻に対して態度を改めようと思いまいた。さっそく、本書に習って、妻が子供を風呂に入れている間、こっそり食器を洗っておきました。風呂からあがって、気付いた妻が笑顔で「ありがとう」と。とても気持ちが良くなりました。ただ食器を洗っただけで、こんなにも喜んでもらえるのか……自分が一番驚きました。すてきなアドバイスをもらいました。ありがとうございます。
(22歳・男性・看護師)


◆「言いたいことが本になってる!」と実感

 なかなか本屋で見かけても手が出せなかったのですが……思いきって買って良かったです。「旦那に読ませてやりたいっ」と真剣に思いました! 読んだからといって自分の意見、やり方を変えるタイプではないのですが……少しでも気持ちの片隅にでも残してくれ、考え直してくれたらと願います。自分の言葉で伝えても伝えきれず(ボキャブラリー不足)、「言いたいことが本になってる!」と実感、でした。
(36歳・女性・パート)


◆夫婦円満の秘訣となる要素がいっぱい

 分かりやすく、見出しが興味深い。子育てだけでなく、夫婦円満の秘訣となる要素がたくさん詰まっていて、家族みんながうまくいきそう!!
(27歳・女性・主婦)


◆マンガで、より理解を深められた

 4コママンガが多用してあり、読みやすいだろうとこの本を手にしました。単に分かりやすいだけでなく、ケースに応じた絵があることにより、短時間で想像しやすく、より理解を深めることができました。ありがとうございます。
(32歳・男性・会社員)

2月26日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

kintounさん
  ↓


http://kintoun99.cocolog-nifty.com/blog/2008/02/post_a27b.html

です。
実際にお会いした私が言います。明橋先生は、本のまんまの方です。声色が穏やかで、雰囲気も穏やかで、絵のまんまのお顔で、いい感じに(子供のいる)生活感があるようにお見受けしました。

そうそう、"笑っていいとも!"のお話…SMAPの中居さんのことや、品川庄司さんのことをユーモアたっぷりにお聞かせいただきました。そして、携帯電話にはあの"いいとも特製ストラップ(緑)"が。うっ、羨ましい。私が番組を見て勉強になりました、と伝えると、ちゃんと子育ての重要な部分が伝わったのか心配だった、とおっしゃられていました。やはり、娯楽でなく、伝えたいことがあって"笑っていいとも!"に出演されておられたんですね。
そうですよね!
私も実際にお会いしてますが、
本当に本のまんまです!
お顔も絵のまんまです(笑)

あ、でも携帯のストラップには気づきませんでした(゜д゜)
先生は、あの番組出演のため、
忙しい診療の合間をぬって、
はるばる富山県から飛行機で東京のスタジオまで来られたそうですよ。
「伝えたいこと」があってこそのハードスケジュールだと思いました。

これからも『ハッピーアドバイス』をよろしくお願いします(^^)ノ
posted by トシ at 17:22| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/02/25

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(2月25日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆主人がこの本にベタ惚れ! こんなに主人が変わるとは!!

 書店でパラパラ見て、心がいやされるのを感じたと同時に、私だけじゃないんだなと、主人との子育てをめぐってのケンカなど、マンガを見て笑えました。これは主人にも読ませなくては!と思ったのと、いつも手元に置いてちょこちょこ見ておきたいと思い、買いました。そうしましたら!!主人から「この本、オレに貸しといて! いいこと、書いてある」とベタ惚れの様子。ごはんも「おいしい」と言ってくれ、何かにつけて「ありがとう!」と言ってくれます。こんなに変わるとは、私がかなりびっくり!です。
(34歳・女性・アルバイト)


◎北海道札幌市 28歳・女性・主婦・2月18日購入
 子育てをしているので、この本を読んで、「そう、そう」と何回もうなずいていた。まさにその通りのことが書いてあったので、ちょっとしたストレス発散になった。
            (書店で見て:ツタヤで)


◆妻との関係、子供との関係をより良いものにしていこうと強く思う

 7月に父親になります(ちなみに初めての子です)。今回この本を購入したのは、初めての子育ての参考になればいいな、ぐらいに考えておりました。実際読んでみると、内容はマンガ付きで読みやすく、大変わかりやすく、1日で読み終えてしまいました。今の時代、男性も子育てに参加して、妻との関係、子供との関係をより良いものにしていこうと強く思いました。
(28歳・男性・会社員)


◆自分が考えていることや思ったことが、まるまる書かれていてビックリ

 今、自分が考えていることや思ったことが、まるまる書かれていることにビックリ。この本をパパにも読んでもらって、育児に積極的に参加してほしいです。
(26歳・女性・主婦)


◆即実践できそうで、とても参考になった

 難しい心得はなく、即実践できそうで、とても参考になった。共通して言えるのが、妻の気持ちや苦労に共感、理解することが大事だということ。改めて家族の大切さがわかり、家族サービスが楽しみになった。
(32歳・男性・会社員)


◆1人で子育てしているような孤独感がやわらいだ

 主人も読んでくれました。何も感想は言ってはいませんが、私の気持ちを代弁してくれているような内容だったので、気持ちが伝わったようで、ストレスが軽くなりました。1人で子育てしているような孤独感がやわらいで、よかったです。
(30歳・女性・パート)


◆夫婦の絆が深まった

 私がしてほしいことがいっぱい書かれていて、ゼッタイ主人に読んでほしいと思い、購入。半強制的に読んでもらいました(笑) その後、私の気持ちを伝え、夫婦でこの内容について話をすることができ、夫婦の絆が深まった気がします。
(32歳・女性・主婦)

2月25日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

ひだまり君さん
  ↓


http://blogs.yahoo.co.jp/hidamarirock/3007478.html

です。
普段仕事をしていると、結構仕事をしているから!とか思ってしまうことがありますが、子どもも妻も自分自身の出来事は、しっかりあって、それを頭では分かっていても、疲れていて自分に余裕がないと、頭ごなしになってしまうことはあったかもしれない・・・ちょっと日々の生活を改めていこうと思いました。
素晴らしいですね!
ついつい「自分は仕事があるから」と思ってしまいがちですが、
家事や育児も仕事同様大変ですからね。

これからも『ハッピーアドバイス』シリーズをよろしくおねがいします(^^)ノ
posted by トシ at 17:33| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/02/22

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(2月22日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆家族がハッピーになれる!

 読みやすく、まさにパパに伝えたいことばかりで良かったです。私が話すよりも、この本で、よ〜く伝わった気がします。本当、「家族がハッピーになれる!」本だと思います。
(33歳・女性・主婦)


◆パパが少し変わった

 ぜひ、パパに読んでほしいと思って買いました。この本を読んで、パパは子供と遊んだりして、少し変わった気がします。とても良かったです。
(24歳・女性・主婦)


◆夫が、外で働いて疲れていることへの心配りが足りなかったと反省

 まさに「忙しい」パパである夫に読んでもらい、育児に参加してもらおうと考えて購入しました。夫に渡す前に自分で先に読んだのですが(マンガだし、さささっと読めるかな、と思って)、夫にあれこれ要求ばかりしている自分に気付かされました。私ばかり大変な気がして、夫の努力が足りないと責めてばかりでしたが、夫も本当は、もっと子供と触れ合いたいのですね。夫の協力を当たり前のように考えていましたが、外で働いて疲れていることへの心配りが足りなかったように思い、反省しました。パパだけでなく、ママも必読の1冊だと思いました。
(28歳・女性・主婦)


◆自分から、洗い物や洗濯をしようかな、という気持ちに

 この本を読んで、自分から、哺乳びんなどの洗い物や、気がついた時は洗たく物までしようかなという気持ちになれました。そのおかげで、夫婦は以前より仲良くなったような気がします。ありがとうございました。
(21歳・男性・会社員)


◆母子手帳と一緒に配布してほしい

 イラストが可愛く、マンガを交ぜてあるので、誰にでも読みやすいと思います。たくさんの保護者の人たちに読んでもらいたい内容でした。母子手帳と一緒に市から配布すべき!と、勝手に思いました。
(31歳・女性)


◆子育てサークルのみんなにススメています!

 パパ編を、今か今かと待っていました。夫婦共シリーズ全巻読みました。NPOの活動で子育てサークルをしているのですが、そこに来られる方にもススメています!! また、患者さんとして来られるママさんたちにも、本書のネタを使って仕事に活かしています。
(31歳・男性・薬剤師)

2月22日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

ロビタさん
  ↓


http://nan-nato.jugem.jp/?eid=458

です。
一番感銘を受けたのは最後の2章でした。

Q18.「夫は、家のことを、私に任せっきりにしています」
Q19.「専業主婦の妻が「疲れた」と言うのは、理解できません」
男性も女性も、お互いの立場に立ってみないと、
相手がどれだけ頑張っているか、なかなか分からないものですよね。

『子育てハッピーアドバイス』は、
大人が読んでも、子供が読んでも、
男性が読んでも、女性が読んでも、
皆がハッピーになれる内容が書かれています。

相手を思いやる心を大切にしたいですね。

これからも『ハッピーアドバイス』シリーズをどうぞよろしくお願いいたします。
<(_ _)>
posted by トシ at 15:48| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/02/21

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(2月21日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆妻から「子供に対しての態度が変わったのでは?」と

 普段の行動を考えさせられるものでした。最近、妻から「ちょっと子供に対しての態度が変わったのでは?」と、いじめられています。
(36歳・男性・会社員)


◆共感してくれていて、とっても気が楽になり、力になります

 4歳半と10ヶ月になる息子のママです。読んでいて気持ちがスーッとしました。この本を見ると、共感してくれていて、とっても気が楽になり、力になります……。主人は育児に協力してくれる方ですが、ねぎらいの言葉は皆無だし、74ページの「妻に絶対に言ってはならない言葉」を言われまくっています……マヒしています。「そうそう!!!」って、うなずきながら、時には涙して読ませていただきました。しっかりマーカーをひいてしまいました。前作も購入しました。主人もこれを読んで、少しでも実践してくれたらな……子供のために頑張ります。
(27歳・女性・主婦)


◆パパが読んで「反省した」と言ってくれました

 私は母親ですが、日頃パパに不満を持っていました。この本を読んで、「私だけじゃないんだ」と、すっきりしました。パパにどうしてほしいのか、私の気持ちが的確に書かれていたので、パパにもすぐ読んでもらいました。「反省した」と本人は言ってくれました。これからも事あるごとに読みたいです。
(28歳・女性・主婦)


◆本書を参考に、円満な家庭、良き父親を目指したい

 結婚したばかりでまだ子供がおりませんが、将来、父親になる時の心得として参考になる内容が多いと思います。本書を参考に、円満な家庭を築き、良き父親を目指したいと思います。
(28歳・男性・会社員)


◆仕事と家事の両立、夫婦で協力する考えなど勉強になる

『子育てハッピーアドバイス』1〜3巻まで買い、読ませていただき、参考になったので、思わず買いました。仕事と家事の両立、夫婦で協力する考え等は勉強になります。つい、子供にあたりがちになり、イライラすることもありますが、この本を読んで、落ち着くことができます。ぜひ続きを……。
(32歳・男性・会社員)


◆「主人がモデル?(悪い例)」と、大笑い

 マンガ入りでおもしろくて、わかりやすく、アッという間に読んでしまいました。主人がモデル?と思えるほど同じシーンが(もちろんマンガの×のシーン)いくつかあり、思わず大笑いしてしまいました。普段うまく伝えられない自分(妻)の思いを見事に代弁してくれているようで、また主人の立場や気持ちにも気付かされ、本当に読んで良かったです。
(38歳・女性)


◆単身赴任中ですが、精一杯ガンバロウ!

 とっても自分の身につまされる内容でした。分かってはいるけど、なかなかすぐに出来ない所が情けない感じです。単身赴任中なので、子供と接する時間も短く、やってあげられることは限度がありますが、精一杯ガンバろうと思います。この本を参考にして。
(33歳・男性・会社員)

2月21日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

あやりさん
   ↓


http://ameblo.jp/siawase-sagasi624/entry-10074214461.html

です。

間もなく結婚式のようですね(^o^)
おめでとうございます♪(*^ ・^)ノ⌒☆
2人であーだこーだ言いながら一緒にあっという間に読んじゃいました。漫画になっているので読みやすい★わたしは基本マニュアル本みたいなのはスキじゃないのですが、これはすんなり入れました。夫の妻に対する接し方やサポート法についてもわかりやすくアドバイスしてあって助かります。旦那はん、ますます子育てがたのしみになったよう★いいパパになりそう!
お2人で読んで下さって、ありがとうございます。
7月出産予定のベビちゃん、楽しみですねo(^o^)o

これからも、『ハッピーアドバイス』シリーズをよろしくおねがいします(^-^)ノ
posted by トシ at 17:36| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/02/20

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(2月20日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆父親の子育てに対する姿勢を、いろいろな角度から勉強できた

 マンガがたくさんあって読みやすいし、子育てに対する姿勢をいろいろな角度から勉強できたし、それが家族の幸せにもつながるということが、分かりやすく書いてあった。
(31歳・男性・会社員)


◆「ママ」にも読んでほしい

 タイトルに「パパのため」と書いてありましたが、「ママ」である女性にも是非読んでもらいたいと思いました。「父」と「母」では、同じ親でも性質が違うのだということを教えてくれた本でした。
(29歳・女性・主婦)


◆まさしく、このマンガの通りの我が家です

 夫は子煩悩で、私も働いておりましたので、家事も積極的に手伝っていました。しかし第2子出産と同時に(昨年出産)、私が退職したため、家事をすることはなくなりました。私も「自分は働いていないのだから、しかたがない」と思いつつも、何か悶々とした日々を送っていました。
 そんな時に、帰省した際に、義父より夫にこの本を渡されました。「初めての子育てではないのに、なぜこの本?」と正直思いました。しかし読んでみると、まさしく、このマンガの通りの我が家です。事実です。私の思っていること、言いたいことをまさしく、この本は書いていました。救われた思いです。感謝しています。そして、この本をくれた義父の偉大さに気付きました。
(43歳・女性・主婦)


◆いつでもカバンに入れて通勤しています

『子育てハッピーアドバイス』シリーズは全て購入しておりますが、実は全部読んでおりませんでした。でも絶対読んでおきたいと思っているので、いつでもカバンに入れて通勤しております。母親、父親の役割はそれぞれ違うものですが、子供もそれをわかっている感じがします。まだ1歳の息子も、昼間は「パパ、パパ」で夜は「ママ、ママ」と言ってきます(私が休みの日ですが)。できる限り子供の要望に応えてあげたいと思っています。
(35歳・男性・会社員)


◆妻を大事に

 妻を大事にしようと思った。
(32歳・男性・会社員)

2月20日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

AyumIxさん
  ↓


http://ameblo.jp/sexy-donna/entry-10074028110.html

です。
歯医者の託児所で
この本を読んで
ハマってしまいました。
(^^;)

(中略)

機会があれば
読んでみて下さい。
(o^_^o)
ご紹介、ありがとうございます(>人<)
最近では、色々な病院や託児所にも置いてもらっています。

ちょっとした待ち時間に、気楽に読んでいただければ嬉しいです。
これからもよろしくおねがいします(^o^)ノ
posted by トシ at 18:10| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/02/19

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(2月19日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆世の中のパパがみんな、これを実践したら、少子化は止まる

『子育てハッピーアドバイス』も買って読んでいたのですが、この本は夫に贈りました。それ以降、食後の片づけを手伝ってくれるのが、若干(?)増えたような気がします。世の中のパパがみんな、これを実践したら、少子化は止まると思います。
(33歳・女性・主婦)


◆主人からねぎらいの言葉、とてもうれしかった

 主人にこの本を読んでもらい、自分を理解してほしくて購入しました。読み終えた後、ねぎらいの言葉をかけてもらえました。とてもうれしかったです。主人と息子(3ヶ月)と3人で公園に行くだけで、とても幸せな気分になります。私も主人を大切にし、ねぎらうよう、反省したいと思い直しました。少しずつ、おだやかでホッとできる家族が、できていく気がします。
(30歳・女性・主婦)


◆時間がとれない中、心掛けるポイントがよく分かった

 普段なかなか子供と接する時間が多くとれず、申し訳なく思っていますが、それでも心掛けるべきことなど、ポイントがよく書かれており、大変参考になりました。
(38歳・男性・会社員)


◆妻への感謝を忘れず、家族の時間を大切にしたい

 分かっていても、なかなか行動に移せずにいたが、これからは、自発的に行動に移し、子供がいることに幸せを感じながら、また妻への感謝を忘れずに、家族の時間を大切にしたいと思いました。
(32歳・男性・会社員)


◆父親の育児が子供にとっていかにプラスになるか、分かった

 父親が育児することが、子供にとって、いかにプラスに働くか、そして母親を助けることになるかが、大変よく理解できた。ともすれば、育児はやって当たり前のことと思いがちであるが、それは休みがない、果てしない仕事であることを再認識することができた。マンガもわかりやすく、読みやすかった。
(32歳・男性・会社員)


◆今まで育児に参加しなかったパパが、進んで子供に話しかけ……

 今まで育児に参加しなかったパパが、進んで子供に話しかけ、一緒に遊ぶように。お風呂も休日は入れてくれるようになって、ものすごく変わりました。パパと一緒にこの本を読んでいたのですが、「あぁ〜、そうなんだぁ〜」とか言いながらページをめくっていたので、彼の中にも何か思い当たるところがあったみたいです。それから夫婦仲も良くなりました。
(26歳・女性・主婦)

2月19日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

りえさん
  ↓


http://ameblo.jp/yumekazoku/entry-10073740983.html

です。
親には役割分担が必要だと思うし、怒り役となだめ役がきちんとしていればどちらでもいいわけです。

私は、彼女とずっと一緒にいる代わりに、憎まれ役を買って出ることにします。
素晴らしいです(゜∀゜)!
なかなか出来ないことですよね!

反抗期になると色々大変かと思いますが、
『ハッピーアドアバイス』シリーズで乗り越えてください(^^)ノ
posted by トシ at 16:40| Comment(2) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/02/18

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(2月18日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆父親として、夫として、ちょっとした対応が重要

 わかっていながら、なかなかできない育児。この本では、父親として、夫として、ちょっとした対応でも重要であることを気付かせてくれました。忙しく、なかなか実践はできませんが、気をつけて、少し考えて育児というものに向き合うようにしたいと思います。
(37歳・男性・会社員)


◆お父さんが子供に与える影響が、こんなにも大きいとは

 お父さんが子供に与える影響が、こんなにも大きいとは思いもよりませんでした。とにもかくにも、子供に関心を持つことが大事。関心を持てれば自然と心の絆が強まってゆき、何も難しく考える必要はないんだと安心できました。あと、ジョークはとても良いことだとわかり、これからも、どんどん使おうと思います。
(40歳・男性・会社員)


◆これはダンナに読ませなくてはッ!

『子育てハッピーアドバイス』は1〜3巻を持っていますが、『パパのための〜』は、日頃私たちが思っていること(思っていても口に出せないとか)がいっぱい書いてあり、これはダンナに読ませなくてはッ!と思い買いました。早く読んでもらおうと、これみよがしに机に置いております(笑)
(35歳・女性・主婦)


◆お互い反省したり、笑いあったりして、2人の仲がうまくいくように

 主人は、自分のことは1人で何でもできる人なのですが、子育てとなると全くできなくて……。私もうまく説明もできず、どう伝えていけばいいか悩んでいるところ、この本を知りました。パパに読んでもらい、お互い反省したり、笑って認めあったりして、2人の仲がうまくいくようになったと思います。
(32歳・女性・主婦)


◆立ち読みした途端、涙があふれてくるような感覚に

 何の気なしに書店で手にして、立ち読みした途端、涙があふれてくるような感覚になりました。これは買わなければ!と、すぐさまレジへ。息子は1歳すぎで可愛い盛りですが、自身の仕事で、平日はほとんど一緒に遊んでやれず寂しく思っていました。自分の両親も含めて、色々と感謝の念と、これからトコトン息子と付き合っていく気持ちと、何か自信を持たせてくれた温かい本でした。ありがとうございます!
(36歳・男性・会社員)


◆「やっと自分の気持ちをわかってもらえる!」と涙が

 私は娘が2人いますが、2人とも出産後、主人が長期不在で、1人目は3ヶ月めまで、2人目は10ヶ月まで1人で育児をしてきました。でも、誰もこのことについて「よく頑張ったね」とか、ほめてくれず、ずっと悶々としてきました。でも、この本を読んで、母親の気持ちが全部書かれてあり、「やっと自分の気持ちをわかってもらえる!」と涙が止まりませんでした。ありがとうございました。
(35歳・主婦)

2月18日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

tamotamo_mamaさん
  ↓


http://blogs.yahoo.co.jp/tamotamo_mama/2614439.html

です。
我が家の次男ただ今何でも学習中の1歳11ヵ月(*^_^*)トーマスもトミカも好きだけど、お姉ちゃんの小物が絶好のおもちゃ(・・;)なおしてもなおしても、部屋のあちこちには、おもちゃや小物たちが散乱・・・もぅすぐ二歳!ますます怪獣に変化していくと思うけど・・・年が離れた分そんな怪獣がみんなのおもちゃ(*^_^*)お兄ちゃんもお姉ちゃんも愛読書は何故か(・・?)子育てハッピーアドバイス(◎-◎;)毎日次男の取り合い中(o^o^o)
お兄ちゃんもお姉ちゃんも、
『子育てハッピーアドバイス』が愛読書ですか(^^)ノ

それはそれは、たのもしいですね。o(^o^)o
うまく怪獣をあやしてくれないかしら?

どうぞ『ハッピーアドバイス』シリーズをよろしくお願いします(^^)
posted by トシ at 17:34| Comment(2) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/02/15

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(2月15日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆子供を子供として受け入れれば良いんだ

 初めての子育てで、自信もなく不安ばかりでした。自分自身が、親に対して反抗期がなくて、良い子をやってきました。自分自身を見つめることもできました。親だからこういう風にしなければいけない、これは○、これは×、という点数をつけなくて良いんだと思えてきました。肩の力が、取れたと言って良いのか? 子供を子供として受け入れれば良いんだと思えるようになりました。
(50歳・男性・公務員)


◆自分も妻もイライラしなくなった

 ちょっとしたことで、妻や子供との関係が良くなることが分かり、家で実践してみた。自分も妻もイライラしなくなったし、子供も聞く耳を持った気がする。
(29歳・男性)


◆ちょっとしたことで、子供や母親に喜んでもらえることを学んだ

 仕事で、なかなか子供と接する時間が少ないと思っています。そういう人が、世の中では多いと思いますが、ちょっとしたことで、子供にとっても、母親にとっても喜んでもらえることを学びました。心配りを大事にして、日々、接していきたいと思います。
(31歳・男性・会社員)


◆なるほどと思う事項が、とてもよくまとまって記載されている

 子供を叱る時は、何が悪いことかを諭すようにすることや、男性は用件を伝えること(結論)に重点を置いて話をするが、女性(妻)はそうではなく、自分の気持ちを伝えることに重点を置いて話をすることなど、改めて、なるほどと思う事項が、とてもよくまとまって記載されており、とても勉強になりました。イラストも多く、またかわいいので、内容の理解にとても有益でした。
(36歳・男性・公務員)


◆今の時代に、なくてはならない本

 とてもいい本だと思いました……。ここに書かれてあることは、すべて(ほとんど……)、小さい頃、父にしてほしかったことだし、自分がこれから結婚して子供を持った時に、だんなさんに、子供に、こうしてあげてほしい……私にはこうしてほしい……ということが、すごくいっぱい詰まっている本です。今の時代に、なくてはならない、そんな、とてもいい本だと思いました……。
(30歳・女性・自営業)


◆夫婦のコミュニケーションの大切さを考え直す

 育児、子育てと聞けば、子供と親の関係性で、いろいろな物事を考えてしまいますが、夫婦のコミュニケーションの大切さを改めて考え直す、よい機会になりました。繰り返し、参考書として活用させていただきます。
(31歳・男性・会社員)

2月15日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

jitakuさん
  ↓


http://ameblo.jp/jitaku/entry-10072849003.html

です。
バレンタインのお返しに


これを読んで、ハッピーな子育てを心がけたいと思います。

「奥さんの話は、ただ気持ちを理解してもらいたいだけで、解決策など求めていない」、など、参考になる。

これはもしかしたら女性社員にも言えることなのかもしれませんね。
なるほど!d(゜∀゜)
チョコのお返しに『ハッピーアドバイス』か〜(^o^)g"

それは喜ばれそうです!

あ、(−。−;)でも渡せる相手がいなかった(>。<)
来年、参考にさせていただきます(^^;ゞ
posted by トシ at 17:32| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/02/14

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(2月14日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆父親のあり方が、子供に大きく影響することを実感

 父親のあり方が、子供の成長、性格に大きく関係していることを実感しました。夫婦が互いに思いやることが、子供にも、いいことを再確認できました。ありがとうございます。
(31歳・男性・会社員)


◆自分が日頃思っていたことを、この本がお父さんに伝えてくれている

 お父さんに直接言いにくいことも、この本を読んで、言いやすくなった気がします(どう伝えたらいいか分かった)。子供にとって、お父さんの育児がこんなにも全てに影響するのかー、とびっくりしました。自分が日頃思っていたことを、この本がお父さんに伝えてくれている気がして気持ちが楽になります。
(35歳・女性・自営業)


◆読み進めながら「そうです」「その通りです」と口に出して言っていた

 以前から新聞広告で、この本のことは知りつつ、1度手にとって読んでみたかったので、購入しました。「そうです」「その通りです」と読み進めながら思い、口に出して言っていました。
 私も口ベタなのですが、それ以上に夫が口ベタで、ケンカをすると、無視されます。「何か言ってよ」と言っても何も言いません。ささいなことで、私もカチンとくることがあり、子供がまだ1歳に満たないぶん、あまり発散する場もなくストレスがたまってしまっています。夫に、いいとこ取りばかりされて、いやです。なので、この本を読ませたいのですが、どうやって読むようにしむけるかが至難の業! 以前に比べ、男の人が育児をする(!)ようになっていますが、まだまだですね。
(37歳・女性・主婦)


◆話し合いながら、いっしょに考えることが大事なんだ

 子供に対しても、妻に対しても、高圧的になるのではなく、相手が何を欲しているのか、何に困っているのかに耳を傾け、話し合いながら、いっしょに考え、行動していくことが大事だとわかりました。
(33歳・男性・教員)


◆今、この本に出会えて本当によかった!

 イラストが多く、楽しく読むことができる。けれど、内容は大切なことばかりで、ぜひパパに読んでほしい!と思った。子育ては2人で協力して、助け合うことが大切だと改めて感じた。子供が生まれたばかりのこの時期に、この本に出会えて本当によかったと思う。
(29歳・女性・主婦)

2月14日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

じゃがりこリンさん
  ↓


http://ameblo.jp/kaoriorion/entry-10072568576.html

です。
子育て・育児支援の【こそだて 】が毎月実施するアンケート結果に、

パートナーからの言葉で嬉しいのは「ありがとう」など

感謝の言葉だそうです(「愛してる」の言葉が嬉しい方は数名だけ)
あ、それ何となく分かる気がします。

一生懸命頑張っているのが認められているようで、嬉しいですよねo(^o^)o

子育てに限らず、「ありがとう」を心から言えるようになりたいと思います。

これからも『子育てハッピーアドバイス』シリーズをよろしくお願いいたします(^o^)ノ
posted by トシ at 17:20| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/02/13

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(2月13日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆自分の悩んでいることを知っているかのよう

 去年12月に女の子が生まれ、初めての育児に悪戦苦闘〜。何となく立ち寄った本屋で見つけ、購入しました。まず太田知子さんの絵が親しみやすく、すんなり入り込めました。そして、さすがというか、まるで自分の知りたいこと、悩んでいたことを知っておられるかのような本の内容に感動いたしました。シリーズで出版されているようなので、引き続き購入したいと思いました。本当にすばらしい、心に残る愛読書となりました。ありがとうございます!!
(29歳・男性・サービス業)


◆本を読んだ主人が、私の心を理解してくれた

 現在、7ヶ月の娘を持つ、ママ1年生の私です。パパは仕事で帰りが遅くて、休みも仕事という日々が続いている今……私も娘と2人で、とてもかわいい娘と、一緒にいて幸せな反面、忙しさと、初めての育児との大変さで、かなりストレスもたまっていました。そんな時、この本に出会い、そっとリビングの机の上に、(パパに読んでほしいと思い)置いておきました。次の日、だんな様は、本を読んだみたいで、私の心を理解してくれたみたいです。この本に、救われました。
(34歳・女性・主婦)


◆妻は、自分の仕事+家事+育児をこなしているんだ……

 まさに今の我が家、自分に合った内容で、参考になりました。我が家は私が深夜残業、土日公休出勤、出張不在に加え、妻は看護師で夜勤、深夜勤務、シフト勤務と、夫婦のすれ違いも多く、さらに私の親との2世帯生活とあり、妻の不満もかなりのものです。
 そんな時、本書を妻にすすめられ、読ませていただき、改めて妻に対するねぎらいが不足していることに気づかされました。また、妻の話を聞く(聴く)ことの大切さも知ることができました。妻が自分の仕事+家事+育児をこなしていることを考えると、私の働きが不十分であることを痛感しました。これから180度、気持ちを切り替えて!はちょっと難しいかもしれませんが、出来ることから少しずつ実践していきたいと思います。素晴らしい本をありがとうございました。
(38歳・男性・会社員)


◆「そうそう、こうしてほしいのよ」と共感できることばかり

(24歳・女性・主婦)
 3ヶ月になる息子がいます。初めての育児に一喜一憂する毎日です。主人はとても忙しく、あまり育児に参加できない状態です。今回この本を読ませていただいて、ここまで私の感じていることが文章として表現されていて、涙が出てきました。「そうそう、こうしてほしいのよ」と共感できることばかり。早速主人に本をプレゼントして、読んでもらっています。少しは変化があるとうれしいです。
(24歳・女性・主婦)


◆まさに「忙しいパパ」の主人も、協力的に

 主人はまさに「忙しいパパ」で、なかなか育児に携わることができず、私の気持ちも分かってもらえなかったようなので、この本の購入を決めました。ネットでの評判通り、「そうそう!! これがわかってほしい所!」と思うところがたくさんありました。主人はかなり活字が苦手なようですが、あっさり読み終え、理解し、忙しいながらも協力的になりました。ありがとうございました。
(21歳・女性・主婦)


◆育児を楽しめるって、素敵なことですね!

 先生の『子育てハッピーアドバイス』をシリーズで読ませていただいています。夫婦で子育てをすることが多く、なかなか子育てのアドバイスを聞く機会がなく、この本は私にとっては、良い教科書となっています。先生の本には、視点を変えてみるヒントが具体的にあり、まちがった関わりを、否定ではなく、対処を変えると良い効果が出ることが明確で、心が救われます。育児を楽しめるって、素敵なことですね!
(39歳・女性・看護師)

2月13日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

アイ・ラブ・YOUさん
  ↓


http://kurasse.jp/member/kennosuke/note/69515

です。
すっごく久しぶりのブログですf007.gif

ここ数日、ユウは夜泣いて起きる回数、後追い、だだこねが増えて、ママはへろへろe032.gifでブログを書くことも、みんなのブログを見ることもできませんでした。
ごくろうさまです!
子どもは容赦なく甘えてきますからね(^o^;)
ホント、よく頑張っておられると思います。
子育てルームでもすぐママに抱っこをせがみ、ママから離れません。一人遊びも長くはできないんです。

家でも、ママがユウと遊ばないと、飛行機ブーン姿で「え〜ん・え〜ん」涙を出さずに泣きますf016.gif。 こまったちゃんね。
う〜む、こまったちゃん!
涙を出さずに泣くとは、演技派ですね。(^^;)

それだけ、ママはいなくてはならない存在なのでしょう。
大変かとは思いますが、今しばらくの間とおもって、大いに「甘え」させてください(^^)

疲れたときは、『ハッピーアドバイス』シリーズをよろしくお願いいたします。
posted by トシ at 18:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/02/12

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(2月12日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆母親の大変さ、分かっていたつもりだけど……

 父親と母親の役割の違いとか、母親の毎日の大変さを分かっていたつもりだけど、改めて感じました。この本で書かれていたことを、少しでも思い出して子育てに役立てたいと思います。
(33歳・男性)


◆2人で読んで、夫婦円満、家庭円満!

 私は育児の疲れから、つい夫に腹を立てたり、当たったりしていました。そして、夫の私に対する優しさや思いやりが裏目に出たりして、お互いがお互いのことを思って行動しているのに、ギクシャクし、夫婦間に隙間を感じていました。そんな時、この本を見つけ、少しでも相手の気持ちが理解できたら、と2人で読みました。今ではすっかり夫婦円満、家族円満です! ありがとうございます。
(31歳・女性・主婦)


◆夫婦&子育ての参考書です

 単刀直入に「著者は男性なのに、よく母親が悩んでいる部分に気づいてるな」と感動しました。『子育てハッピーアドバイス』の1〜3巻を全て読んでいますが、今回のパパ編は、私のような母親が、パパへ言いたいことを、とても分かりやすく、理解しやすいよう、噛み砕いて、なおかつパパを不機嫌にさせない言葉で表現してあるので、「夫婦&子育て参考書」とも言える本でした!!
 私が読んだ後、パパの机の上に置いておいたら、帰ってきて、さっそく読んでいました。本来なら言葉で話をして伝えることも大切ですが、忙しくてなかなか話をできない時に、本で伝えることもステキなように思います。著者の明橋さん、ありがとうございます! 冷めきっていた夫婦仲が少しずつ良くなってきました。
(24歳・女性・主婦)


◆私の思いをそのまま書いたような本、初めて!

 子育てについての本は多数読みますが、男の人が書いたものは、「今まで子育てをしたことないのに、口先だけ!!」みたいな感じで、好感が持てませんでした。でも明橋先生の本は、本当に子供のために何が必要かを中心に、わかりやすく書かれています。そして母たちの思いを鋭すぎるくらいわかってくれ、手元に置いて皆に見せたい本です。初めて、私の思いをそのまま書いたような本でした。
(36歳・女性・主婦)


★右も左も分からないパパです。何度も読んでいます

 私は、今年の4月に初めてパパになる予定です。なので子育てのことや、妻への協力の仕方が、右も左もわからないので、この本を書店で見つけて購入しました。内容はとてもわかりやすく、読みやすかったです。子供が無事に生まれてくれたら、本のアドバイスを自分なりに実行していきたいと思います。この本はいつもトイレに置いてあり、入るたびに何度も読み続けています。今、この本に出会えて本当に良かったと思えます。頑張ります。ありがとう。
(29歳・男性・配管工)


★パパもママも、日々この本に助けられ、育児に奮闘

 このシリーズの本はすべて持っていて、2歳の娘と格闘し、イライラがつのると、トイレにこもって一生懸命読み返し、冷静さと愛情を取り戻しています。心から大好きで、大切な宝物。だけど大人気ないほど声を荒げて叱りとばす我が姿に、毎日辟易しています。パパもママも日々この本に助けられ、育児に奮闘しています。
(31歳・女性・主婦)

2月12日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

Rさん
  ↓


http://blogs.yahoo.co.jp/rossi_forties/14667083.html

です。
駅の本屋で立ち読みしていたら
妻から「寄り道してないでトッとと帰ってきてコール」があったため
そのまま買って帰ってきた本です。
あ、いいですねぇ、「トッとと帰ってきてコール」に応えてすぐに帰るところ(^o^)

そういう小さな心がけの積み重ねが、家族が幸せになれるポイントなんでしょうね。

これからもよろしくおねがいします(^^)ノ
posted by トシ at 17:15| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/02/08

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(2月8日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆子育てについて妻と話し合う機会が持てた

 妻が『子育てハッピーアドバイス』を読んでいたので買いました。子育てについて男の親と女親との考え方の違いや、妻の夫に期待することなどが少し分かったような気がします。また、この本の内容をきっかけに妻と子育てについて話し合う機会が持てたのも良かったです。有り難うございました。
(33歳・男性・会社員)


◆妻とのけんか、私に原因が多々あったことを知らされた

 結婚して6年、子供が3歳になりますが、早くこの本に出会えていればと思います。妻とけんかをたくさんしましたが、私に原因が多々あったことをこの本により、知らしめられました。また同時に多くのパパが、同じところで、つまずいていることを知り、ちょっと「ほっ」としたり……。とても楽しく読ませていただきました。
(34歳・男性・会社員)


◆涙が出そうになるくらい感動しました

 涙が出そうになるくらい感動しました。子供はかわいいし、大切だと、心の底から思えるけど、一人になって本を読みたい、邪魔されずに友人とおしゃべりしたい、熱い湯気のあがっている食事を自分のペースで食べたいという思いがあり、葛藤していました。でも、その思いを持っていいと分かり、安心しました。
(33歳・女性・会社員)


◆うちの主人そのままでビックリ

 うちの主人そのままでビックリ!! 「黙ってテレビ見てばかり」や、解決策(「いやならやめたら?」とか)だけ言って、話を早く終えてしまうとか(笑) 「子供を泣き止ませる努力をしろ!」と叫ぶのとかそっくりで、びっくりしました。上手に読んで気付いてもらいたいな。
(30歳・女性・ハープ演奏家)


◆パパが子育てに参加したら、みんなが幸せになるんだ

『子育てハッピーアドバイス』シリーズ、楽しく読んでいます。『パパのための〜』が出たのを知り、書店にて早速購入しました。男性に育児書を勧めても、最初から読みたがらないような雰囲気によくなりますが、「この本は面白いよ」と言って、机の上に置いておいたら、読んだようです。
 マンガもあり、サラサラと読みやすいので、すぐに読み終え、その後は、なんだか、わだかまりが取れたように、すがすがしい気分になるので不思議です。うちのパパもなんだかスッキリしたような顔をしてました。
 この本について、2人で話し合うということはなかったのですが、この本を読んでから、パパも家に帰ってきて、ごはんが出てくる間に洗濯物をたたんだりしてくれるようになりました。子供の寝かしつけにも、けっこう、忍耐強く寝るまで頑張ってくれたりして、私も少し、家事がはかどるようになり、助かっています。以前の私は、「パパは仕事に集中して! 家のことは私全部やるから」と言って、子育てもパパにさせなかったようなことがありましたが、それは間違っているし、パパも参加させた方が、みんなが幸せになるのだと気づいたので、パパにもがんばってもらっています!
(34歳・女性・主婦)

2月8日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

ハロー・ポッターさん
  ↓


http://blogs.yahoo.co.jp/pottaa24/20741201.html

です。
「子どもは、お父さんに何を求めているか」(ギクッ・・!!^^;)



○お父さんのホンネ→家族のために、一生懸命はたらいているんだ!!

□その時の、お父さんの心のうごき→●少々帰りが遅くったって仕方ないよ。
                 ●稼ぎが第一、だからな。
                 ●手があいたら、かまってあげよう!etc..


○子どものホンネ→お父さんと、一緒にいたい!!

□その時の、子どもの心のうごき→●もっと、早く帰ってきてほしい(小1)
                ●みんなで夕ごはんを食べたい(小1)
                ●もっと、家のこともやってほしい!(中3)etc..
自分の「○○したい!」と相手の「△△されたい!!」には
大きなへだたりがありますよね。

このギャップを少しでも埋められるよう、心がけたいですね(^-^;
posted by トシ at 17:51| Comment(2) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/02/07

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(2月7日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆家族の絆が一層、深まった

 子育てには積極的に協力しており、自分なりの思いをもって子供と接していましたが、違う考え方もあることを知らされました。また、妻への思いやりの言葉をかけることにより、家族の絆が一層、深まったように思いました。
(26歳・男性・販売員)


◆親としての自分を振り返ることができた

 絵も分かりやすく、とても読みやすい本でした。行動できてる所と、できてない所があったりして、自分を親として振り返ることができたので、すごくよかったです。
(28歳・男性・美容師)


◆話を聞いてほしい。聞いてもらえればスッキリするのに!

 具体例が、盛り沢山で分かりやすかったです。また、妻(女)の言い分として「話を聞いて欲しい、聞いてもらえればスッキリするのに」「回答や解決策が欲しいわけではない、『そうか』と言ってもらえれば、それで良いのに」と、常日頃思っていたことが載っており、うちの夫に読んで欲しいと思いました(まだ読んではいない様子)。あと、体罰は良くない……のくだりも本当にそうだと思いました。
(36歳・女性・主婦)


◆私にも反省すべき所がある

 毎日主人の帰りが遅く、休日も子供と関わる時間が少なく、夫婦の関係や子供との関係が、今まで以上に良くなるようにと、この本を購入しました。まず私が読んでみたところ、私にも反省すべき所があることに気づきました。今まではうまくいかないこと全て、夫や子供のせいにしてきたんだなあと思いました。夫にそのことを指摘されるのも悔しいので、しばらくは私の参考書として持っていたいと思います(笑)
(29歳・女性・無職)


◆夫婦のコミュニケーションが、子育てで一番「大切」

 著者の「あとがきにかえて」『お父さんの失敗談』とありましたが、特に妻とのコミュニケーションで私はいつも失敗しているのだなと思います。夫婦のコミュニケーションがうまくいくことが、子育てで一番「大切」だと感じました。私達も、結婚10年目で子供ができ、子育て奮闘中です。イラストが大変かわいく、「おもしろい」「なるほどな〜」と思うこの本でハッピーになりたいと思います。
(45歳・男性・会社