2008/05/16

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(5月16日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆今までの育児に対する考え方が、全くダメダメだと気付いた

 今までの自分の育児に対する考え方が、全くダメダメであることに気づきました。悪い例が、まるで自分のことを書かれている気がして、思わず笑ってしまいました。少しずつ実行に移しています。妻にほめられると、「本に書いてあったから、やっている」と答えています。照れくさいので。
(38歳・男性・会社員)


◆父親の役割をちゃんと果たせるよう、がんばりたい

(22)の「父親の不在が、母と息子の密着をつくり、子どもの自立を妨げる」には驚きました。アダルトチルドレンになってしまうと、我々が気付かず、子供の負担が大きくなってしまうと感じ、気をつけようと思いました。先日、第1子が生まれ、女の子ですが、同様に父親としての役割をちゃんと果たせるよう、がんばる気力がわいてきました。
(24歳・男性・会社員)


◆「そうそう! 私が言いたくてモヤモヤ感じていたのはこれだ」

 主人の帰りが遅く、育児の9割強をしているような気がします。休日は主人も疲れているので、休息をとる&趣味をするなどしていて、それも分かるのですが、子供が小さい今のこの大切な時間を、もっと大事に考えてくれたらな〜と思っていました。そんな時、本屋でこの本に出会い、私の気持ちを代弁してあるようで、びっくりしました!! 「うんうん! そうそう! 私が言いたくてモヤモヤ感じていたのはこれだ」と思い、購入したのでした。
(32歳・女性・主婦)

5月16日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

nushi49さん
  ↓


http://hoshi5.blog116.fc2.com/blog-entry-66.html

です。
殿堂入り本!「星4.5以上・レビュー30以上」の超おすすめ本

この厳しい基準を満たせる本はそう多くはないでしょう。逆に言えば、この基準をクリアした本こそ、読んで損をしない名著だと思います。皆さまの本選びの一助となれば幸いです!
ということで、
『子育てハッピーアドバイス』を紹介してくださり、有難うございます!


これからも良い本を作っていきたいと思いますので、
よろしくおねがいします(^^)ノ
posted by トシ at 10:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/05/15

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(5月15日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆パパと本を見ながら、子育てについて話し合いたい

 3歳、2歳、0歳の子供のママです。4月から、私が働き始め、パパが1人で子供たちを見ている機会が増えました。今までも家事を、「子供の相手より楽」と手伝ってくれていましたが、今は積極的に子供のこともしてくれています。でも、ささいなことで叱りすぎてしまったり、忙しいと十分に子供の相手をしてあげられていないのが現実です。本を読んで、「あぁ、そうか」と納得したり、深く考えさせられたり……。家に帰ったら、パパと本を見ながら、子育てについて、また話し合いたいと思います。
(27歳・女性・パート)


◆言い方1つ変えるだけで、こんなにハッピーになるんだと感心!

 3月に出産後、姉にすすめられて『子育てハッピーエッセンス100%』を購入して読みました。読んでみたくなる表紙、かわいいイラスト、読みやすい内容と、活字ばかりの本と違って、とても読みやすかったです。そしてパパ編もあると知り、主人と買いに行きました。パパだけでなく私も読みました。読んで、「そうなんだよなー、分かる分かる」と思うばかり。自分で、思いあたるふしがあるなと反省することも。こういう時は、言い方1つ変えるだけで、こんなにハッピーになるんだと感心! とても勉強になりました。主人と一緒に子育てを楽しくやっていけそうです。
(28歳・女性・主婦)


◆育児している女の人の気持ちがズバリ書いてある

 家の中での出来事を見られているかのごとく、同じような言動(主人の)が出てくるのがびっくり……。読んでいくうちに、おかしくなりました。主人は私だけが変なように言って、自分を正当化していましたが、育児している女の人の気持ちがズバリ書いてあったので、私自身、普通の人間だったんだと少し安心しました。主人も読んでくれるといいですが……。
(41歳・女性・主婦)


◆主人に少し変化が見られた

 購入した時は、主人に読ませてあげようと思ったのですが、結局、はまったのは私の方でした。太田知子さんのイラストもかわいらしいし、気に入ってしまいました。主人は1回しか読んでくれませんでしたが、少し変化が見られた(手伝いをよくしてくれるようになったことなど)ので、よかったと思います。シリーズ全巻揃える予定です。
(34歳・女性・主婦)


◆心にゆとりを持てるようになった

 2人目が生まれてイライラしてしまう自分がいたが、この本を読んで、少しずつだが心にゆとりを持てるようになった。
(40歳・男性・会社員)


◆妻に「ありがとう」

 妻にまず、「ありがとう」と言いました。広い心を持てるよう、父親も成長しないといけないと気づかされました。
(29歳・男性・会社員)

5月15日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

にーず堂さん
  ↓


http://blog.goo.ne.jp/needs-do/e/cdff6338ad7930fd0b3cff3627eef831

です。
長岡市が「おやこスマイルガイド」という冊子を出版(?)しました。
子どものいる各家庭に1冊ずつ配られるそうです。我が家にも先日保育園を通じて届きました。
その本を書いてくれたのが、「子育てハッピーアドバイス」の著者である明橋大二先生です。そして、出版記念に講演会が行われるそうです。
5月30日(金)13:30〜15:30
会場は中之島文化センター。託児つきです。
長岡市素晴らしいです!
明橋先生も大忙しですね(^o^)

にーず堂さん、有難うございます。

長岡市の皆さん、どうぞご参加下さい!!

これからもよろしくおねがいします(^^)ノ
posted by トシ at 10:20| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/05/14

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(5月14日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆ホッとしながら、スーッと読めるので、とっても好きです

『子育てハッピーアドバイス』も好きですが、パパ編を見つけて、すぐ買いました。子育てに追われている時に、かたくるしい本や、活字だらけの本は読みたくないけど、この本は大きめの字で、マンガ入り、ホッとしながら、スーッと読めるので、とっても好きです。内容は、これができていない夫婦は問題だなあと思う基本的なことだけど、できていない夫婦はぜひやってほしいし、我が家もこのベースを忘れず、がんばっていきたいなと思える内容でした。
(30歳・女性・主婦)


◆分かりやすく書いている

 子育てのポイントをマンガで分かりやすく書いている点がよかったです。すぐ読み終えてしまいました。
(32歳・男性・会社員)


◆分かっていない自分に気付きました

 自分がまさにその状況にいる中、本書の内容は、すごく心強いものとなりました。子供に対しての考え方だけでなく、妻に対しても、分かっているつもりが、実は分かっていない自分に気付きました。
(32歳・男性・会社員)


◆共感を覚える内容ばかり

 とても勉強になりました。楽しく読めて分かりやすく、実体験に即した感じが良かったです。マンガもすごく分かりやすく、共感を覚える内容ばかりで、抵抗なく読み進めることができました。
(29歳・男性・会社員)


◆とても妻の立場に立って見てくれている

 お父さんを視点とした育児本はそうなく、しかもかわいいマンガで読みやすくなっていたので、安心してお父さんにもススめてみました。……すぐにはムリそうですが、少しずつ何かが変わってくれるとうれしいです。この本は、とても妻の立場に立って見てくれているところが、本当にうれしかったです。
(34歳・女性・主婦)


◆妻とのすれ違い部分が以前より少なくなる内容

 ちょうど夫婦で、育児と親に関して意見を出し合い、同じ方向に向きたいと思い話し合う日の中で、この本を見つけた。「わかっちゃいるけど……」という部分で、どうしても感情的な育児に走りがちだった自分たちに、「比較」できるマンガもあり、反省し、方向性を少なからず再確認できた気がする。妻とのすれ違い部分が以前より少なくなる内容で、理解しやすい。子供たちの反応が、どんな意味や気持ちを表すのか、将来どんな風になってしまうのか、これも分かりやすかった。
(30歳・男性・会社員)

5月14日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

kotokotoさん
  ↓


http://blogs.yahoo.co.jp/kotokoto165/54256116.html

です。
さて、takuの小学校では輪読活動をやっています。
親子にそれぞれ一冊ずつの本を一週間交代で各家庭で回して読んでいくというもの。

今年度も1回目の本が我が家にも回ってきました。

親用の本は「 忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス」。
パパ版の育児書ですね。
輪読活動をやっている小学校とは、素晴らしいですね。
そして『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』を輪読用の本に選ぶとは、なんとステキな学校でしょう!(笑)

kotokotoさんのところは夫婦協力して子育てされているみたいですね(^^)

これからもよろしくおねがいします(^^)ノ
posted by トシ at 10:15| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/05/13

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(5月13日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆この本を参考書のように読んでいます

 お父さんが育児をしないと、夫婦関係も悪くなる。まさにその通りでした……。子供が生まれても育児に関わることなく、「仕事だ」「付き合いだ」「子育ては女の仕事」などと言いながら過ごした結果は、離婚というものでした。その時のことが思い返されます。再婚でき、先月、新しい生命が誕生してくれました。今、前のことを反省しながら、この本を参考書のように読ませていただきました。会社としては、まだ企業方針としてまでのレベルではないですが、自分が会社の中で何かをあきらめ?「子供をお風呂に入れるので、お先」と言って帰れる状況にはなりました。毎日帰って顔を見るのが楽しみです。
(42歳・男性・会社員)


◆赤ん坊を迎える心構えができた

 シチュエーションが対比で描かれていて分かりやすかったです。これから生まれてくる赤ん坊を迎える心構えができました。手元に置き、時々チェックして、出来ているか確認したい。
(35歳・男性・会社員)


◆子育ての参考にしたい

 色々な場合についての正しい方法が載っているので、これからの子育ての参考にしたいと思います。第2子が9月出産の予定なので、長男の子育ての仕方も考えていきたいです。
(28歳・男性・会社員)


◆楽しい子育てを、夫婦二人三脚で

 夫はもともと口数の多いほうではありませんが、妊婦の私の話をよく聞いて、相づちを打ってくれ、私を安心させてくれます。私が『子育てハッピーアドバイス』を読んで、夫にもすすめたのですが、5月末に生まれてくる赤ちゃんを迎える心の準備もできましたし、悩んだり落ち込んだりしながら、楽しい子育てを夫婦二人三脚でがんばりたいと思います。
(女性)

5月13日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

da-mamaさん
  ↓


http://kota.ti-da.net/e2158995.html

です。
最近早く出勤するようになったdapapa
それにあわせて登園したいdada
でもテレビみたり遅く起きたりと
なかなかタイミングが合わず
dapapaが出かけるときになって
「いっしょに行きたかったぁぁ」と大泣きです。


以前なら
「早く準備しないからさー」とか
「だから言ったでしょ〜」などと
dadaを攻めるような言い方で返していました。

でもいったんdadaの言い分を
受け止める方法に変えてみたんです。

「そっかー、だぁだぁと一緒に行きたかったんだよねー」
って。
そうすると「うん」とうなずき
ちょっと落ち着くんです。

確かに、それでもすぐには泣き止まないけど
確実に落ち着いてくるのがわかります。
以前よりはるかに早く泣き止むんです。

大人からしたらしょうもない事や
間違ってることでも
子供にしたら正当な考えだし
純粋に欲している気持ちなんだろうねぇ。

受け止める。
簡単だし当たり前だけど
それに気づきませんでした。
なるほどぉ〜、そういう言い方をすれば、
「受け止めた」ということになるんですね!(^o^)

子供の言い分を聞く、というのが大事ですね。

これからもよろしくおねがいします(^^)ノ
posted by トシ at 10:12| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間

2008/05/12

読者の皆さんの声 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』(5月12日)

本日の、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』読者の感想をご紹介します。


◆主人が「ありがとう」を言ってくれるようになりました

 すごく、母親の言いたいことが書かれていて、感動しました! 気持ちを代弁してもらって、すごくうれしいです。読みやすく、大事な1冊です。ちょうど2人目が生まれた頃で、赤ちゃんは泣くばかり。140ページの「激しく拒否!!」と、まさしく同じで、本当に救われました。私も主人の大変さを考えるようになり、主人も「ありがとう」を言ってくれるようになりました。
(29歳・女性・主婦)


◆何をすべきか、何が重要なのかが具体的に

 非常に役に立つ内容でした。父親として何をすべきか、何が重要なことなのかが、具体的で分かりやすかった。
(34歳・男性・会社員)


◆いつも手元に置いて

 娘が先月1歳になり、フラッと立ち寄った本屋でこの本を見て、最近の自分と家族のつながりについて、深く考えさせられました。ありがとうございます。いつも手元に置いて、子育てがんばろうと思います。
(34歳・男性・会社員)


◆読めば読むほど、妻のこと、女性のことが理解できるようになった

 初めての父親としての日々を過ごし始めたタイミングで、会社の女性の先輩に、読むようにとプレゼントされました。内容すべてが、まさに考えさせられることばかり。イラストの「×」のことをしてしまっていることもありました。本を読めば読むほど、妻のこと・女性のことも理解できるようになっていきました。我が家の子育ての教科書として妻にも読んでもらって、育児を楽しめるように2人で協力しながら頑張っていきたいし、頑張っていける気がしてきました。
(28歳・男性・会社員)


◆子供の成長に、父親の影響力がこれほどあるとは

 父親にできることは何だろうかと思っていた時に本書を見つけ、購入しました。子供の成長に、父親の影響力がこれほどあるとは思いもしなかったので、驚きました。仕事で忙しい中で、家族とどう関わっていったらいいのかということが細かく書いてあり、とても良かったです。
(24歳・男性・医療系)


◆主人は主人で、大変なんだなあ

 主人に読んでほしいので購入しました。子育て中は、母親がいちばん忙しくて大変だと思い込みがちでしたが、主人は主人で、社会に出てストレスがあるんだなぁと改めて感じました。「何もしてくれない!!」と相手を責める気持ちよりも、「お疲れ様」と一言、言う方が、お互い気持ち良いですもんね。とはいうものの、なかなか実行できませんが……。
(32歳・女性・主婦)

5月12日の「子育てハッピー仲間」さん

今日のハッピー仲間さんは

KUNさん
 ↓


http://dwarfs.exblog.jp/8080986

です。
うちのRYOくん。この自己評価が低い感じがするんです(>_<)
「ダメだ」「下手だ」「わからない」とかの言葉が多いです。
かなりフォローはしてると思うんだけど・・・もっと自分に自信をもってほしいなぁ。
【一日一ムギュ〜】の実践か!?
そうです!
一日一ムギュ〜です!
実践してください(^o^)ノ



これからもよろしくおねがいします(^^)ノ
posted by トシ at 10:08| Comment(0) | TrackBack(0) | ハッピー仲間